トヨタ自動車とKINTOは8月24日、購入後もクルマが進化するサービス「KINTO FACTORY」の対象ラインアップに『GRヤリス』を追加した。
外観はルノーやシトロエンなどフランス車を彷彿とさせる洗練されたデザインとなった「新型シエンタ」。機能面での進化ポイントはいくつかあるが、その多くは刷新されたプラットフォームに由来する。
巷では悪行を繰り返す子に対して親が勘当を宣言し、親と子の縁が絶たれるという“家庭崩壊”の話はよく耳にするが、同業他社が集まって設立した共同出資会社が、不正行為が発覚したメンバー企業に対して、前代未聞の厳しい除名処分を下すという例はめずらしい。
『アルカナ』『ルーテシア』に続く、E-TECH HYBRID搭載車が『キャプチャー』からも登場した。同システムを搭載するルノー車はこれで3モデル目、しかも今や市場で人気のど真ん中のコンパクトSUVということで、これは期待も高まろうというものだ。
ルノー・ジャポンは、コンパクトSUV『キャプチャー』にハイブリッドモデル『ルーテシア E-TECH HYBRID』を追加し、9月1日より発売する。
◆運転席側の後部ドアに『ブロワー・コンティニュエーション・シリーズ』
◆運転席のドアトリムに『マリナー・バカラル』
◆助手席のドアトリムに『フライングスパー・マリナー』
◆助手席側の後部ドアに幻の1939年製『MkVコーニッシュ』
JR西日本は8月24日、次世代バイオディーゼル燃料(次世代バイオ燃料)の導入へ向けた実証実験を2022年度から開始すると発表した。
視界を確保するためにフロントウインドウは常にクリアにしておきたい部分。まめにメンテを施しているウインドウ外側に対してノーメンテになりがちなウインドウ内側にスポットを当ててみた。
◆最大出力1600psで最高速420km/hの性能を可能に
◆専用設計のヘッドライトや馬蹄形グリル
◆99台のみが生産され2024年から納車予定
JR北海道は8月23日、廃線跡の活用策を募集するイノベーションプログラムを実施すると発表した。