◆日産の新しいブランドロゴを採用
◆「日産セーフティシールド360」の最新版を全車に標準装備
◆子どもの車内置き忘れを防ぐ「リアドアアラートシステム」
ボルボカーズ(Volvo Cars)は9月21日、現在開発中の新型電動SUVの車名を『EX90』と発表した。11月9日に初公開される予定だ。
家族でのおでかけを、もっと楽しく、もっと快適にしてくれる新型ステップ ワゴンを、ともに2人の息子を持つ親であるイードメディアの編集長が試乗。その魅力について“パパ” “ママ”目線で語る。
メルセデスAMGは9月21日、『C63 S E パフォーマンス』(Mercedes-AMG C 63 S E PERFORMANCE)を欧州で発表した。
ホンダは軽乗用車『N-WGN』を一部改良し、9月23日から販売を開始すると発表した。アクセルをブレーキと間違えて踏み込んだ際に急加速を抑える安全機能をホンダ車として初採用したのが特徴。価格は129万8000円から。
カーオーディオ愛好家に親しまれている「名機」を、毎回1アイテムずつピックアップしその魅力を明らかにせんと試みている当連載。今回はスウェーデン発の老舗ブランド「DLS」のフラッグシップスピーカー、『スカンジナビア シリーズ』をフィーチャーする。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」「DAMPER ZZ-R」にスズキ『ハスラー』(MR52S/MR92S)用の対応ラインナップを追加、9月12日から先行予約が開始された。販売開始は11月下旬の予定となっている。
12年ぶりの実現となる世界ラリー選手権(WRC)の日本戦「フォーラムエイト・ラリージャパン2022」(愛知・岐阜)の開催を約1カ月後に控えた10月1~2日、愛知県庁前で事前イベント「1 Month to go!! Rally Japan!!」が実施される。
「私はコレで会社を辞めました……」そんなフレーズを聴いて、「小指を立てる仕草」を連想する人は年がばれそうだが、昭和の末期に流行した“禁煙パイポ“のテレビCMである。
ランボルギーニ(Lamborghini)は9月21日、『ウラカン』をベースに開発しているオフロード仕様のプロトタイプの新たな写真を公開した。