タイホンダは10月14日、『CT125(ハンターカブ)』のギヤチェンジペダルに不具合があるとして、国土交通省へ改善対策を届け出た。対象となるのは、2020年3月26日から2021年8月15日に製造した1万9409台。
立山連峰系 白馬岳から北陸新幹線や旧北陸線(あいの風とやま鉄道)、北陸道が走る日本海側に至る、富山県朝日町。ここに博報堂と朝日町が国土交通省 事業者協力型自家用有償旅客運送制度を初めて活用した“新しい相乗りタクシー”が動き出した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)およびニコル・レーシング・ジャパンは10月14日、BMW『3シリーズ』など65車種について、フロントレーダーセンサーに不具合があるとして、国土交通省に改善対策を届け出た。
矢野経済研究所は、次世代モビリティ市場に関する調査を実施。2030年の国内販売台数を10万2700台と予測した。
パナソニックは、カーナビステーション「ストラーダ」スタンダードモデル4機種を12月中旬から発売する。
三菱自動車は10月14日、12月中旬発売予定の新型クロスオーバーSUV『アウトランダー』PHEVモデルのデザインを公開した。
◆3年連続でRebelle Rallyに参戦
◆アルミ製スキッドプレートを装着し最低地上高を引き上げ
◆2.5リットルエンジンや三菱独自の「S-AWC」は市販車と同じ
BASFは10月13日、世界各エリアの2021~2022年自動車カラートレンド予測を発表した。
パナソニックは、幅広い車種に装着可能な大画面を搭載した、カーナビステーション「ストラーダ」フローティング大画面モデル3機種を12月上旬から発売する。
京セラは10月13日、「CEATEC2021オンライン」の出展内容に関する事前説明会をオンラインで開催した。今回のテーマは「ROAD TO SMART CITY」で、スマートシティに貢献する最新技術やソリューション9アイテムを出展する。