◆3.0リットル直6ガソリンエンジンに2個のターボを組み合わせ
◆性能はV8ガソリン自然吸気エンジンに匹敵
◆高出力と低燃費の両立を追求
◆3.3リットル直6ターボは最大出力が280hpと340hp
◆48Vマイルドハイブリッド「Mハイブリッドブースト」
◆トルコンレスの8速AT
BMWは2月8日、SUVの『X5』の改良新型を欧州で発表した。内外装を中心に変更を受けている。
三菱自動車が5月に発売予定の新型軽スーパーハイトワゴン、『デリカミニ』。三菱によれば予約販売が好調で、既に4000台を受注したとのこと。レスポンス読者からも注目度の高い1台ということで、今回はデリカミニのまとめ記事をお届けする。
◆専用仕上げのフロントマスクにブラックレザー内装
◆PHEVシステム全体で375hpのパワーを発揮
◆EVモードの航続は最大およそ40km
◆「HYBRID MAX」は2.4リットルターボ+モーター
◆自然吸気2.5リットルエンジンのハイブリッドも用意
◆12.3インチのタッチスクリーン付きマルチメディア
2019年に日本市場へ導入された3代目ベルランゴは、発売記念モデルのデビューエディションが瞬く間に完売。現在ではシトロエンの日本向け販売台数の約半数を占める人気モデルとなっている。この好評ぶりを受け、2023年1月に追加導入されたのが『ベルランゴ ロング』だ。
自動車総合情報プラットフォーム「レスポンス」は、有料ビジネス会員向け動画コンテンツ「EVリスキリング講座 2023」を拡充。新たに10講座を追加した。
ブリヂストンは2月7日、トヨタ『プリウス』新型の新車装着用タイヤとして、低燃費タイヤ「ECOPIA(エコピア)」シリーズ3商品を納入すると発表した。
ボルボ・カー・ジャパンのマーティン・パーソン社長は、レスポンスとの単独インタビューの中で、2023年内に欧州Bセグメント・セグメント相当の新型BEV(バッテリーEV)を、日本市場に導入する予定であることを明らかにした。