トヨタはショーファーカーの『センチュリー』に新たなボディタイプを追加した。そのインテリアは日本の伝統技法を取り入れ、仕立て上げられた。そこでインテリアデザイナーにそのこだわりについて話を聞いた。
日産自動車の海外向け高級車ブランドのインフィニティは8月31日、フルサイズSUV『QX80』(Infiniti QX80)の2024年モデルを米国で発表した。現地ベース価格は、7万4150ドル(約1090万円)だ。
トヨタ『ハイエース』の中で最もコンパクトなボディに対座ダイネットや2段ベッド、トイレなどを詰め込んだOMC「ZERO」。名古屋キャンピングカーフェアではレイアウトに変更を加え、更に利便性を向上させた。
BMWは2024年モデルの『X3』をドイツで発売したばかりだが、早くも次期型の最新プロトタイプをスクープした。
ポラリスジャパンは、2022年キング・オブ・ザ・バガー選手権優勝を記念した限定車、インディアン『チャレンジャーRR』を10月以降に発売すると発表した。
9月8日から10日に開催された「ラリー北海道」で、TOYO TIRE(トーヨータイヤ)が「オープンカントリー R/T」を供給・サポートした「FLEX SHOW AIKAWA Racing with TOYO TIRES」の川畑真人選手がクラス優勝を達成した。
ルノー(Renault)は9月4日、Cセグメントに属する新型電動SUV『セニックE-TECHエレクトリック』に、「エスプリ・アルピーヌ」を設定すると「IAAモビリティ2023」で発表した。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー、TANABE(タナベ)のカスタムスプリングシリーズ2製品が対応ラインナップを拡充した。
メルセデスベンツは9月5日、小型電動SUVで3列シート仕様も用意する『EQB』(Mercedes-Benz EQB)の改良新型の「AMGライン」仕様を、「IAAモビリティ2023」で初公開した。
フォルクスワーゲン(Volkswagen)は8月30日、高性能ハッチバック『ゴルフGTI』に、北米限定のマニュアルトランスミッション最終モデル「ゴルフGTI 380」を設定し、今秋現地で発売すると発表した。