・ZENKAIRACINGがオートモビルカウンシルに出展
・最新のドライビングシミュレーター3機種を披露
・クルマの楽しみ方をデジタルで再定義
・カスタムジャパン、東京ショーモーターサイクル出展
・TIMSUNタイヤ、日本で100万本突破
・新モデル「ゲッコー」シリーズ展示
家族全員で高音質を楽しむクルマとしてオーディオ取り付けをはじめた杉本さんのオデッセイ。チョイスしたブルームーンオーディオのスピーカーを北海道のAUDIO.VISUAL.SECURITY FISTが美しくインストール。ワンオフのセンターコンソールも見どころとなった。
3月15日から17日まで、東京ミッドタウン日比谷アトリウムにて一般公開中!
スバル『レイバック』については昨年、そのプロトタイプに試乗した。『アウトバック』同様、ベースとなるクルマ(レイバックの場合は『レヴォーグ』だ)の車高を引き上げて、少しアウトドアを感じさせるクルマを目指している。
ヤマハ発動機販売は、ロードスポーツモデル『MT-09』の発売10周年を記念して、特別なアイテムを詰め合わせた「MTシリーズ10周年記念BOX」を数量限定で発売することを発表した。
3月9~14日の記事を対象に、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキング。1位はダイハツ不正問題での『タント』出荷停止解除のニュース。不正で明らかとなった社内風土の改革を、今後長い期間をかけていかに変えていくかが注目視される。
・ホイールの奥まで洗える長さ57cm
・液ハネしにくい特殊構造繊維
・木製ハンドルとトリガーグリップ採用
ボルボカーズは3月14日、小型電動SUVでEVの『EX30』が、ボルボのEV史上最も少ないカーボンフットプリントを達成した、と発表した。
ホンダの人気コンパクトミニバン『フリード』。昨年より次期型に関する情報が飛び交っているが、いよいよ開発も最終盤を迎えているようだ。スクープ班が入手した情報によると、2024年夏、早ければ6月にも登場するという。最終デザインも含め、次期型フリードの姿を予想する。