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車中泊は車をどこに停める? 何を持っていくといい?…経験者に聞いた 画像
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車中泊は車をどこに停める? 何を持っていくといい?…経験者に聞いた

車中泊する際には車を停める場所も問題だ。周囲の状況に気をつけなければならない。車内でどのようにして寝るのか、欠かせないアイテムは何か……。ホンダアクセスが車中泊をしたことがある人を対象に調査した。車中泊の機会がある人は参考にしてほしい。

「字面強強バイク」「想像するだけでワクワク」ホンダの電動過給機付きV3エンジンに、驚きと期待の声 画像
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「字面強強バイク」「想像するだけでワクワク」ホンダの電動過給機付きV3エンジンに、驚きと期待の声

ホンダは11月5日、二輪車として世界で初めて「電動過給機」を搭載したV型3気筒エンジンを新開発し、イタリア・ミラノで開幕したEICMA2024でコンセプトバイクを初公開した。この類を見ないエンジンに、SNSでは「とてつもないエンジン」といった驚きの声が多く見られた。

アウディ『A3』のSUV「オールストリート」にPHEV設定、EV航続は最大140km 画像
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アウディ『A3』のSUV「オールストリート」にPHEV設定、EV航続は最大140km

アウディは11月12日、「A3」ファミリーのクロスオーバーモデル、『A3オールストリート』に欧州でプラグインハイブリッド(PHEV)の「40 TFSI e」を設定すると発表した。

プジョー『E-3008』新型、高速走行でのEV航続の新基準に…約1000kmを2回の充電で走破 画像
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プジョー『E-3008』新型、高速走行でのEV航続の新基準に…約1000kmを2回の充電で走破

ステランティスは、新世代EV向け「STLA Medium」プラットフォームを採用したプジョー『E-3008』新型が、EVの航続の新基準を打ち立てたと発表した。

ヒョンデ『アイオニック5』、日本にない米国専用オフロード仕様「XRT」は5万6875ドルから 画像
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ヒョンデ『アイオニック5』、日本にない米国専用オフロード仕様「XRT」は5万6875ドルから

ヒョンデは、小型EV『アイオニック5』の改良新型に、米国で設定するオフロード仕様「XRT」のベース価格を5万6875ドルと発表した。日本向けのアイオニック5にはない米国専用モデルだ。

[15秒でわかる]ヒョンデ『アイオニック5』改良新型…一充電走行距離が最大703kmに 画像
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[15秒でわかる]ヒョンデ『アイオニック5』改良新型…一充電走行距離が最大703kmに

ヒョンデモビリティジャパンは、EV『アイオニック5』の改良新型を発売した。価格は523万6000円からだ。

日本発売はあるか? スバル『アウトバック』次期型、ワゴンからSUVにスタイルチェンジ! 画像
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日本発売はあるか? スバル『アウトバック』次期型、ワゴンからSUVにスタイルチェンジ!

スバルは現在、ステーションワゴン『アウトバック』(日本名:レガシィアウトバック)次期型を開発中だ。その最新情報を入手したので、デザインを予想した。日本国内での販売は2025年3月限りで終了とアナウンスされているのだが……。

時代は4点から6点へ! 進化するサーキット用シートベルトと安全デバイス~カスタムHOW TO~ 画像
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時代は4点から6点へ! 進化するサーキット用シートベルトと安全デバイス~カスタムHOW TO~

サーキット走行に欠かせないフルハーネス。近年、それにまつわるルールが大きく変わってきている。サーキット走行には必須ではないが、あった方が安全性も高いし、圧倒的に運転しやすくなる。

スーパーフォーミュラ、観客数が20.9万人でシーズン過去最高を記録 画像
モータースポーツ/エンタメ

スーパーフォーミュラ、観客数が20.9万人でシーズン過去最高を記録

全日本スーパーフォーミュラ選手権(SUPER FORMULA)を運営する日本レースプロモーション(JRP)は、観客来場者数が過去最高を記録したと発表した。

スズキの小型セダン『ディザイア』が新型に、クラスを超えた車格を追求…インドで発表 画像
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スズキの小型セダン『ディザイア』が新型に、クラスを超えた車格を追求…インドで発表

スズキのインド子会社のマルチスズキは11月11日、コンパクトセダン『ディザイア』の新型を発表した。販売も開始している。