アルプスアルパイン、オムロン、清水建設、日本アイ・ビー・エムが参画する次世代移動支援技術開発コンソーシアムは、日本科学未来館と共同開発した視覚障がい者向けナビゲーションロボット「AIスーツケース」の実証実験を、大阪・関西万博2025で実施する。
愛車のサウンドシステムのアップグレードに関心を抱くドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つ、製品選択のポイントを解説している当コーナー。現在は「外部パワーアンプ」選びの際の“勘どころ”を説明している。
オージーケーカブトの軽量・快適・高機能なシステムヘルメット「RYUKI(リュウキ)」に新色「フラットオリーブ」が追加された。税込み価格は4万4000円。販売開始は4月より。
純正の使い勝手をキープしつつ高音質化を目指したブリーズのデモカー・プジョー208。高音質化の根幹となったのはDSPアンプの搭載だった。音源は普段使っているスマホをそのまま用いるのも多くのユーザーがすんなり受け入れられるシステム構成だろう。
ルノーは、電子音楽の先駆者として知られるジャン=ミシェル・ジャール氏との提携を2025年から4年間延長すると発表した。この提携は、ルノー車のユーザーにより没入感のある音響体験を提供することを目指している。
EVメーカーのスマートは、高性能電動SUV『#5 BRABUS』を世界初公開した。このモデルは、スマートの全電動車ラインナップの最上位に位置づけられる。
HKSがスポーツサスペンション「ハイパーマックス S」にトヨタ・クラウンスポーツ(AZSH36W 2023年10月~)用のラインナップを追加、販売を開始した。税込み価格は34万9800円。
アルパインニューズがカスタマイズカー『ソノバ』に新たなオプションを追加すると発表した。2025年5月から発売される新オプションは、専用ベッドキット「トランスフォームベッドキット」と特別仕様車「リトリートパッケージ」の2種類だ。
日産自動車は、2024年度(2024年4月から2025年3月)において、軽自動車EVの『サクラ』が国内販売2万0832台を記録し、3年連続で電気自動車(EV)販売台数No.1を獲得したと発表した。
クリーンエナジーラボは、4月13日に開幕する大阪・関西万博2025に向けて、会場周辺の4カ所の「万博Park & Ride駐車場」エリアにEV(電気自動車)充電器85台の設置を完了したと発表した。