「東京オートサロン2016」でアンヴェールされた今季SUPER GTに参戦する新型『プリウスGT』。aprの監督でありマシンの設計・製作に携わった金曽裕人氏が、このマシンにかける想いを語った。
チューニングカーショップのRE雨宮は、東京オートサロン16に『スーパーシャンテ 13B NA』を出展した。
ザ・マイカー3月号は、「国産全車アルバム」と題して、軽自動車からEVまでの人気グレードやボディカラーを紹介。さらに、装備や燃費、使い勝手など10個の項目に従い100点満点で採点した。また巻頭特集では、ハイブリッドカーの歴史や仕組みを徹底解説している。
スズキ『イグニス』のエクステリアは、骨格からくるプロポーションでクロスオーバーらしさを表現しているという。
無限(M-TEC)は東京オートサロン16にホンダ『無限 ヴェゼル』を出展した。デザインコンセプトは、「プレミアムスポーツSUV」。
『レヴォーグ STI CONCEPT』は、従来の「S」シリーズや「tS」シリーズといったSTIコンプリートカーとは異なり、「質感の高い内外装とSTIブランドに相応しいスポーティな走行性能の両立」という新たな価値を表現したコンセプトモデル。
2014年2月、愛知県半田市内で睡眠薬を服用後に死亡ひき逃げ事件を起こし、被害者の遺体を遺棄したとして、危険運転致死や死体遺棄の罪に問われた58歳の男に対する初公判が18日、名古屋地裁で開かれた。被告は起訴内容を認めている。
ナビタイムジャパンは、「PC-NAVITIME」と「NAVITIME」スマートフォン向けサイトにて、SCSKサービスウェアの対話型Web回答サービスを導入、顧客の質問に自然文で回答する「NAVITIMEコンシェルジュ」を1月22日より設置する。
NEXCO中日本は、2016年3月に東名高速道路の2か所でスマートICが開通することを明らかにした。
2015年9月のフランクフルトモーターショー15で初公開されたコンセプトカー、マツダ『越 KOERU』の市販版と噂される新型SUV、『CX-4』(仮称)。同車に関して、中国メディアがさらなるスクープを行った。