オートバイカスタムパーツメーカーのアクティブ(愛知県日進市)は、BMW『R Nine T』やホンダ『CB1300SB』などをベースとしたカスタムモデルを展示。「なかでもイチオシはヤマハ『YZF-R1』」と同社販売推進部広報課の三崎梢氏はいう。
26日、SUPER GT公式テスト開催中の富士スピードウェイで、今季GT300クラスに新型「アウディR8 LMS」で参戦する2チームの体制発表が行なわれた。
ポルシェのプレミアム4ドアサルーン、『パナメーラ』次期型が、重いカモフラージュを脱ぎ捨て、ニュル北コースでの高速テストを開始した。
ダンロップブースは、プロダクションレース対応スポーツラジアル「SPORTMAX α-13SP」を前面に打ち出した“レース仕様”。「さまざまな250ccクラスのレースにワンメイク供与するダンロップの存在感を示した」と話すのは、住友ゴム工業モーターサイクルタイヤ部の深澤寛貴氏。
“カーエレクトロニクス”アイテムの中から、注目株をフィーチャーしている当コーナー。今月は、「安心&安全」をテーマにお贈りしている。第3回目となる当回でピックアップするのはこちらの『OBDマルチモニター』。「安心&安全」プラスαの使えるひと品だ。
バイク用品メーカーのタナックス(千葉県流山市)は、泥だらけのヤマハ『セロー250』とキャンプグッズを展示し、リアルな野営シーンを展開。「このバイクやモノはすべて、あのモデルで旅ライターの山下晃和さんが所有するもの」と同社営業部長の重田真利氏はいう。
今年1月に5代目に移行したアウディ『A4』。差所に日本に導入されたモデルには、2種のエンジンが用意された。
21日午前4時30分ごろ、長崎県松浦市内の西九州自動車道(国道497号)を走行していた大型トラックがカーブを曲がりきれずに側壁へ衝突。そのまま約6m下の川へ転落する事故が起きた。この事故でトラック運転者が負傷している。
欧州の自動車最大手、フォルクスワーゲンは3月上旬、新型レーシングカー、『ゴルフGTI TCR』を欧州で発表した。
昨年もちょうどこの時期に『ATSクーペ』に試乗した。当時6速ATは力不足だと書いたが、GMはそれを見ていたのか(んなわけないが)、2016年仕様は8速ATを装備して日本市場に上陸である。