昨年、日本でもっとも売れたメルセデスベンツが『GLC』だったのだそう。試乗車はそのうちの「GLC 220d 4MATIC クーペ(ISG)」で、AMGラインパッケージ、同・レザーエクスクルーシブパッケージほかのオプションを装備した状態の車両本体価格1160万7000円の個体だった。
メルセデスベンツ日本合同会社は、10月29日に開幕(一般公開は30日から)する「ジャパンモビリティショー2025」に出展すると発表した。新型『CLA』や新型『GLC』など日本初公開モデルを多数並べる。
ヤマハ発動機による年に一度の一大ファンイベント「My Yamaha Motorcycle Day 2025」が、10月18日に開催される。今年は、開業50周年を迎える宮城県のサーキット「スポーツランドSUGO」が会場となる。ヤマハとは縁が深い場所だけに、より一層ヤマハブランドを知る機会となる。
フェイスが展開するノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」は、2025年で生産が終了する50ccバイクの歴史に敬意を表し、ホンダのオフィシャルライセンスのもと、名車たちのロゴを集めた特別Tシャツ「50cc BIKES」を企画・デザインした。
セルスター工業から、新型取締機JMA-520/401に対応したアンテナ一体型レーザー式オービス対応セーフティレーダー・ASSURA「AR-225A」が新発売。価格はオープン。
自動車用カスタムパーツメーカーのハセ・プロが「マジカルアート超撥水サイドガラスクリアシート」の販売を開始。
日産自動車は10月7日、グローバルSUVラインアップの最新モデルとなる『テクトン』のデザインを一部公開した。SNSでは「カクカクデザインがカッコいい」「どうして日本で出さないんだ」など、さまざまなコメントが寄せられ話題となっている。
近江鉄道線管理機構、近江鉄道(所在地:滋賀県彦根市)は、近江鉄道線の新形式車両「200形“ドクターガチャコン”」のデビューに伴い、10月28日に近江鉄道八日市駅で出発式を開催する。線路異常を検知するAIを搭載し、営業運転を行ないながら検査もする。
愛車のサウンドシステムを進化させることに興味を抱くドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立てていただこうと、“製品選びのコツ”を全方位的に解説している当連載。現在は「DSP」について説明している。
東京の竹芝桟橋と伊豆諸島(東京諸島)との間に航路を展開する東海汽船は10月6日、旅客のオートバイ(原動機付自転車、ナンバー付きキックボード含む)について、乗船時の受託手荷物として扱いを終了すると発表した。輸送終了は12月31日受付分。