プラゴは、EV充電プラットフォームにおいて、EV充電サービス間のローミングに対応した従量制課金(kWh課金)機能の提供を開始した。ローミング先の充電器を含めてkWh単位の従量制課金を可能とする機能の提供は、国内初となる。■背景EV充電サービスでは、時間単位課金から、利用した電力量に応じて支払うkWh課金への移行が進んでいる。
NACS対応充電器を2028年度から2500口計画、将来の「Plug and Charge」の普及に準備…テラチャージ 2026年8月28日 Terra Chargeは8月27日、EV向け充電サービス「Terra Charge(テ…