筑フェス実行委員会は、5月5日に開催を予定していた「筑波サーキット・カーフェスティバル2020(筑フェス)」の中止を発表した。
ホンダは3月31日、かつてない新しいものづくりに挑戦する人々を応援するプロジェクト「THE POWER OF CRAFTS」をスタート。SNSで話題のクリエイターたちによる5つのホンダクラフト作品を公式ツイッターおよび特設サイトで公開した。
ピアッジオグループジャパンは、モトグッツィのオールテレーンモデル『V85 TT』にパニアケースや大型ウィンドスクリーン、グリップヒーターを標準装備した『V85TTトラベル』の予約受注を開始し、5月中旬より出荷する。
2002年の生産終了から実に17年に時を経て2019年に復活したトヨタ『GRスープラ』。5代目となるDB型はBMWとの共同開発によるモデルとなった。
フルモデルチェンジしたホンダ『フィット』。その開発においては欧州をはじめ様々な場所で走り込みを行ったという。そこで、どのようにフィットの走りが煮詰められていったのかなどについて担当者に話を聞いた。
そんなことを考えながら、グッドイヤーの最新タイヤ「エフィシェントグリップ エコ EG02」を履いたフォルクスワーゲン・ポロで関東の西側をグルリと回るドライブに出かけてみた。
相前後して同じBセグメントに登場した新型トヨタ『ヤリス』と新型ホンダ『フィット』だが、そのデザインはあまりにも対照的だ。アグレッシブなヤリスに対して、フィットはシンプルで穏やか。この違いは、どこから来たのか?
カーオーディオをより良い音で楽しむための頼れる存在である「サウンドチューニング」について、そのあらましから操作方法までを紹介している当コーナー。現在は「イコライザー」について解説している。今回からは、“本格タイプ”の操作方法を説明していく。
セゾン自動車火災は、現在、主に事故対応で活用している「LINE」アプリのサービスを拡大し、より簡単・便利に契約内容の変更手続きを完結できるサービスを3月30日より開始した。
ナビタイムジャパンは、auスマートパスにて提供中の「ドライブレコーダーNAVITIME for auスマートパス」アプリにて、前方車両の接近検知機能を提供開始した。