クラリオンの自動遠隔出庫(長距離呼び寄せ)システム「ロングレンジサモン」が10月2日、「2019年度グッドデザイン賞」を受賞した。
◆0~100km/h加速3.8秒で最高速290km/h
◆Mチューンの足回り
◆Mモデルらしいスポーティな内外装
ホンダは、軽乗用車『N-BOX』を一部改良、安全運転支援システムの性能を向上させ、10月4日より販売を開始した。
昨今、世界的にSUVの需要が高まっている。そのSUVを強みとするメーカーが、三菱自動車だ。三菱SUVモデルの歴史と技術を紐解き、今と未来について、モータージャーナリスト・モビリティジャーナリストの森口将之氏が語る。
◆Mハイブリッドは1.5リットル+6MTとの組み合わせに
◆最新の魂動デザイン
◆スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー
◆GVCプラス搭載
公益財団法人日本デザイン振興会が選定する2019年度のグッドデザイン賞に10月2日、相模鉄道(相鉄)の12000系と広島電鉄の5200形「グリーンムーバーエイペックス」が選ばれた。
ビー・エム・ダブリューは、コンパクトSUV『X1』の内外装を一新し、10月3日より販売を開始する。
ベントレーは10月1日、ブランド初の電動モデルの『ベンテイガ・ハイブリッド』(Bentley Bentayga Hybrid)の量産第一号車が、英国本社工場からラインオフした、と発表した。
メルセデス・ベンツ日本は10月3日、一部改良した『GLC』および『GLCクーペ』の受注を開始した。内外装デザインを一新したほか、対話型インフォテイメントシステムを採用したのが特徴で、価格は690万~1519万円。11月以降、順次納車を始めるとしている。
三菱自動車のオールラウンドミニバン『デリカD:5』と、軽ハイトワゴン『eKクロス』『eKワゴン』が10月2日、「2019年度グッドデザイン賞」を受賞した。