『月刊自家用車』11月号では、10月24日に発売を控えたマツダ『CX-30』の魅力を大解剖。「マツダはデザイン重視でユーテリティ不足だから…」と避けてきた方もいるのではないだろうか。しかし……
日産自動車のピュアEV『リーフ』のラインナップに航続距離を40%向上させた『リーフe+』が追加設定された。加速性能、パワー、そして航続距離の点においての向上がみられた。
11月23~24日に富士スピードウェイで両日とも予選&決勝が開催される「SUPER GT × DTM 特別交流戦」に、小林可夢偉がDTMマシンの「BMW M4 DTM」で参戦する。日本時間10月2日の夕刻、BMWモータースポーツと可夢偉のマネジメントサイドが公表した。
メールのやりとりで埼玉県のプロショップである東京車楽に大きな信頼を寄せたオーナーのマッケンジーさん。スピーカー構成やシステムデザインなどで詳細なアドバイスを受けたことも役に立ったという。自分の好みのサウンドを表現したクルマがいよいよ完成した。
◆電動「EQ」ブランドの最初の市販車
◆MTBを2台積載できる専用ラック
◆壁掛けタイプの急速充電器を用意
独BMWの日本法人であるビー・エム・ダブリューは10月2日、一部改良した『MINI クラブマン』の販売を開始した。外観や内装のほかパワートレインも一新したのが特徴で、価格は330万~455万円となっている。
日産が2日発表した新しい対向式ダイレス成形技術は、これまでのインクリメンタル成形を発展応用したもの。金型を必要としない板金加工技術で、少量生産、とくに型や設計図が消失したパネルの製造が可能になる。
トヨタ自動車は、『クラウン』の「S(2.0リットルターボ/2.5リットルハイブリッド・FR)」および「S Four(2.5リットルハイブリッド・4WD)」をベースに、内外装のスポーツテイストを高めた特別仕様車「スポーツスタイル」を設定し、10月2日より販売を開始した。
ビー・エム・ダブリューは、MINI『クラブマン』をモデルチェンジし、10月2日より販売を開始した。
◆初代パナメーラは2009年4月に発表
◆現行の2世代目モデルには3ボディを設定
◆10周年記念車にふさわしい特別装備