FCAジャパンは一部改良した『フィアット500X』を5月18日から販売を開始する。価格は298万~334万円となっている。
クルマの世界における「SUV」よろしく、オートバイの世界では「アドベンチャーモデル」が大流行りだ。オンロードがメインだが、オフも行けちゃうデュアルパーパスモデルのことで、その始祖となるのはBMWの『GS』である。
トヨタ自動車は、『プリウスPHV』を一部改良し、5月9日より販売を開始した。
香川県の高松琴平電気鉄道(ことでん)は5月9日、大正・昭和生まれのいわゆる「レトロ電車」を2021年のゴールデンウィーク後までに順次廃車すると発表した。
GMの自動運転車の開発部門、クルーズ社は5月7日、ホンダやソフトバンクなどから11億5000万ドルの追加出資を受けた、と発表した。
三菱自動車は5月9日、2019年3月期(2018年4月~2019年3月)の連結決算を発表。全地域で好調な販売を背景に、売上高は前年比14.7%増の2兆5146億円。営業利益は同13.9%増の1118億円、2期連続の増収増益となった。
模型とホビーの祭典、静岡ホビーショーが8日から静岡市のツインメッセ静岡で始まった。
マツダは5月9日、2019年3月期の連結決算と今期(20年3月期)の業績予想を発表した。今期の営業利益は前期比33%増の1100億円と、昨年7月の西日本豪雨による影響からの回復もあって2期ぶりの増益を見込んでいる。
JR四国は5月8日、2018年度の決算を発表した。
グーグル(Google)の自動運転車開発部門のウェイモ(Waymo)は5月7日、米国の配車サービス大手のリフト(Lyft)と提携し、リフトの配車サービスにウェイモの自動運転車を供給すると発表した。