マツダは5月9日、2019年度から6年間の「中期経営方針」を発表した。
◆発売記念車の1STスペシャルエディションには3種類を設定◆欧州で先行予約した顧客には最大で2000kWh相当の充電を無料で行う◆3種類のバッテリー容量が選択可能。航続は最大で550km
トヨタの住宅事業の歴史を振り返ると、トヨタの創業家には“一代一事業”という習わしがある。トヨタが住宅事業に参入したのは工販合併前の1975年で、豊田社長の実父で名誉会長の豊田章一郎氏が情熱を傾けた新規事業でもあった。
スバルのスポーツワゴン『レヴォーグ』次期型に関する最新情報を入手した。大型化したレガシィに代わる主力モデルとなったレヴォーグだが、次期型のサイズアップは確実だろう。特に全幅アップとなった場合、市場がどう反応するか。
トヨタ自動車とパナソニックは5月9日、街づくり事業に関する新しい合弁会社「プライム ライフ テクノロジーズ株式会社」を2020年1月に設立することで合意した。
日本自動車工業会は、5月11日~6月10日の間、政府の実施する春の全国交通安全運動(5月11~20日)と連動し「自工会・2019年春の交通安全キャンペーン」を実施する。
警察庁は、5月11日から20日までの10日間、「2019年春の全国交通安全運動」が実施されると発表した。
BMWグループ(BMW Group)は5月7日、ドイツで開催した2019年第1四半期(1~3月)決算発表において、BMW Mに電動パワートレイン車を設定すると発表した。
マツダの丸本明社長は5月9日に都内で開いた決算説明会で、今後6年間の経営方針を示し、その中で直列6気筒エンジンを縦置きに配置した上級モデルの開発、投入を計画していることを明らかにした。
◆二輪車のカタナが持つ世界観を反映させたスイフトスポーツのトップモデル
◆スポーツサスペンション&エキゾーストを標準装備、スポーツシートはKATANAのロゴ入り
◆1トンを切る軽量ボディに140psの1.4リットルターボ搭載