2019年5月のニュースまとめ一覧(89 ページ目)

若手ライダー育成プロジェクト「ヤマハVR46マスターキャンプ」、3年間の継続を決定 画像
モーターサイクル

若手ライダー育成プロジェクト「ヤマハVR46マスターキャンプ」、3年間の継続を決定

ヤマハ発動機は5月8日、バレンティーノ・ロッシ選手が主宰する「VR46ライダースアカデミー」と行ってきた若手人材の育成プロジェクト「ヤマハVR46マスターキャンプ」について、3年間の継続を決定した。

ホンダの新型EV、車名は『ホンダe』に…欧州で2万2000人以上が購入に関心 画像
エコカー

ホンダの新型EV、車名は『ホンダe』に…欧州で2万2000人以上が購入に関心

ホンダの欧州部門は5月8日、近い将来に市販予定の新型EVの車名を、『ホンダe』(Honda e)に決定した、と発表した。

インフィニティの新社長、就任4か月で退任…後任に日産のヴァンデンヘンデCQO 画像
自動車 ビジネス

インフィニティの新社長、就任4か月で退任…後任に日産のヴァンデンヘンデCQO

日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティ(Infiniti)は5月7日、インフィニティ事業を統括するインフィニティモーターカンパニーの、クリスチャン・ムニエ社長の退任を発表した。

オートエクゼ、インテークサクションキットにCX-5/CX-8ガソリンターボ車用を追加 画像
自動車 ビジネス

オートエクゼ、インテークサクションキットにCX-5/CX-8ガソリンターボ車用を追加

オートエクゼは、「インテークサクションキット」にマツダ『CX-5』(KF)、『CX-8』(KG)ガソリンターボ車用を追加設定し、4月25日から販売を開始した。

売上高30兆円になっても豊田社長が危機感をあおる理由 画像
自動車 ビジネス

売上高30兆円になっても豊田社長が危機感をあおる理由

トヨタ自動車が5月8日に発表した2019年3月期連結決算は、売上高が30兆2256億円(前期比2.9%増)と日本企業としては初めて30兆円を超えた。営業利益も2兆4675億円(同2.8%増)となり、過去最高だった2016年3月期(2兆8539億円)に次ぐ数字だった。

「道の駅」の新しいあり方を検討、防災機能強化などを検討 画像
自動車 社会

「道の駅」の新しいあり方を検討、防災機能強化などを検討

国土交通省は5月8日、「新『道の駅』のあり方検討会」を5月10日に開催し、「道の駅」の新たなステージに向けた論点整理などについて議論すると発表した。

トヨタ豊田社長「『大丈夫』は危険」、ホンダ八郷社長「改革は7合目」[新聞ウォッチ] 画像
モータースポーツ/エンタメ

トヨタ豊田社長「『大丈夫』は危険」、ホンダ八郷社長「改革は7合目」[新聞ウォッチ]

一連の「ゴーン逮捕・起訴事件」を除いて、自動車関連の話題が全国紙の1面トップを飾るのは珍しい。トヨタ自動車が発表した2019年3月期連結決算で、売上高が初めて30兆円の大台に乗ったからで

完全自動運転車が安全に走行できるタイヤ、住友ゴムと群馬大が共同研究を開始 画像
自動車 テクノロジー

完全自動運転車が安全に走行できるタイヤ、住友ゴムと群馬大が共同研究を開始

住友ゴム工業は5月8日、自動運転を開発している群馬大学次世代モビリティ社会実装研究センター(CRANTS)との協業で、レベル4(限定地域での完全自動運転)に対応したタイヤ周辺サービスの共同研究を開始すると発表した。

ホンダ 八郷社長「25年までに開発工数を3割減」…四輪事業と電動化で事業方針 画像
自動車 ビジネス

ホンダ 八郷社長「25年までに開発工数を3割減」…四輪事業と電動化で事業方針

ホンダの八郷隆弘社長は5月8日に、東京都港区の本社で決算発表に合わせ、事業方針説明会を開いた。このなかで八郷社長は「四輪車事業の体質強化」と「電動化の方向性」について、中長期での取り組み課題と目標を提示した。

パナソニック、電動アシスト自転車の国内出荷が300万台突破 23年で達成 画像
自動車 ニューモデル

パナソニック、電動アシスト自転車の国内出荷が300万台突破 23年で達成

パナソニックは、同社が製造する電動アシスト自転車の国内完成車累計出荷台数が2019年3月に300万台を突破したと発表した。

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