ボッシュは、クルマの事故や故障、トラブルが起きた場合の「入口」と「出口」のサービス2本柱を展開。入口となるのは、クラッシュデータリトリーバル(CDR)とイベントデータレコーダ(EDR)。出口は ADAS エーミングツールだ。
オートサービスショー2019に出展したツールプラネット。近年整備の現場で話題になることが多いエーミング作業を手軽で簡単に行えるツールとして「TPM-i」用の新たなソフトを発表。従来の概念を覆す使い勝手の良いメンテナンスツールとして注目を集める。
世界中のあらゆる主要自動車メーカーのコンピュータ診断に対応できて、しかも小型で持ち運びもかんたんな診断機システムはないものか…。そんな願いが叶いそうな新しい診断機システムが、オートサービスショー2019で公開された。
二ヶ月前に免許を取得して新車を購入。連休中のドライブで砂利道を走ったせいなのかヘコミやキズが……。修理したいけどクルマを購入したお店に依頼すればいいのか? それとも? カーオーナーの素朴な疑問に、愛媛県松山市の瀬戸内自動車 菅貞明社長が回答!
ハンドツールをはじめとした工具類を数多くラインアップするKTCが、東京ビッグサイトで開催中の「オートサービスショー2019」に出展。ブースでひときわ注目されたのは整備記録をアプリで管理する新スタイルで、記録簿のデジタル化で整備の効率化が大きく進むアイテムだ。
◆新開発2.0ターボは306hp、45.9kgm。0~100km/h加速4.9秒、最高速250km/h
◆ヘッドライトやテールランプに最新のLED技術を採用
◆最新の車載コネクティビティを搭載。スマホとの連携も強化
ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は、シボレー『カマロ』にネオンカラーのスペシャルモデル「ショックエディション」を設定し、6月1日より35台限定で発売する。
シトロエン(Citroen)は5月15日、車酔いの症状を解消するメガネの新型モデル、「シートロエン S19」(Seetroen S19)を発表した。
近鉄グループホールディングス(近鉄HD)は、5月14日に発表した「新『近鉄グループ経営計画』」で、2025年に開催されることになった日本国際博覧会(大阪・関西万博)の会場となる大阪市夢州(ゆめす)地区と近畿日本鉄道(近鉄)沿線を結ぶ直通列車の計画を明らかにした。
◆4.0リットルV8ツインターボ搭載。0-100km/h加速3.2秒、最高速326km/h
◆4683mmの全長はマクラーレンの他のどのモデルよりも長い
◆量産車世界初のカシミア内装が選択可能。新開発のインフォテインメントシステムを採用