SUBARUは12月3日、自転車とカーライフを愉しむ親子のためのWebサイト「スバル キッズ&ジュニアサイクルクラブ」を公開すると発表した。
ダイネーゼやAGVなどの輸入販売を手がけるユーロギアでは、2019年初旬に、国内11店舗目となるダイネーゼ専門店「ダイネーゼ大阪箕面((Dainese Osaka Minoh)」(大阪府箕面市粟生新家2丁目6-3)をオープンすると発表した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMWデザイン部門の永島譲二氏を招き、最新のBMWデザインについてセミナーを開催。来年早々ワールドプレミアする『3シリーズ』も取り上げられ、その特徴について語られた。
1919年創業のイギリスの自動車メーカー、“アルヴィス”。1967年に自動車製造を停止していたが、2010年に復活し、この度明治産業の手で日本にも導入されることになった。
ベントレー『フライングスパー』次期型のニュル高速テストをビデオが捉えた。ロールスロイス『ゴースト』やメルセデス・マイバッハ『S600』をライバルとするが、その走りは抜きん出ているようだ。
MaaS市場にかかわる事業者、プレーヤーはかなり広範囲にわたる。10月にはソフトバンクがトヨタとジョイントベンチャー(MONETテクノロジーズ)を立ち上げたことが話題になった。マイクロソフトもMaaS市場についてコミットしている企業のひとつだ。
高齢化が今後さらに進む日本では、どんなモビリティがあり得るのか。そんなテーマのパネルディスカッションが11月27日、東京大学で開催された。
ダイハツ工業は、自動車業界が100年に1度の大変革期を迎えていることに対応するため、2019年1月1日付けで「くらしとクルマの研究所」を新設すると発表した。
トヨタ自動車は、常務役員、常務理事、基幹職1級・2級、技範級を「幹部職」とするなど、2019年1月1日付け役員体制を発表した。
SUBARU(スバル)初となるプラグインハイブリッドモデル『クロストレック・ハイブリッド』を発表した。クロストレックは、日本市場で『XV』に相当するクロスオーバーSUVだ。