ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、全面的に改良されたボクサー・エンジンを搭載したBMWモトラッドの新型『R1250GS』および 『R1250RT』を12月22日より発売する。
PIAAは12月4日、純正比230%の明るさを実現する二輪ヘッドライト用LEDバルブを発売した。
JR東日本は12月4日、山手線で運行しているE235系電車で自動列車運転装置(ATO)の試験を12月と2019年1月に実施すると発表した。
三菱自動車は、12月6日から8日まで東京ビッグサイトで開催される環境・エネルギーの総合展示会「エコプロ2018 SDGs時代の環境と社会、そして未来へ」に出展する。
エヌビディア(NVIDIA)は12月3日、現実世界の動画でトレーニングしたモデルを使って、開発者が完全に人工的でインタラクティブな3D環境をレンダリングすることを可能にするAI(人工知能)技術を発表した。
刈谷市および刈谷市観光協会は12月4日・5日の2日間、同市の観光VR映像をデンソーが開発した「VR-CAR」で体験できるイベントを中部国際空港(セントレア)旅客ターミナルビル 4階イベントプラザで開催している。
豊田合成は12月4日、安全規制が強化され、エアバッグの需要拡大が見込まれるインドネシアに新会社を設立すると発表した。
国土交通省は12月4日、12月から国内4空港の空港制限区域内で、国内初となる乗客・乗員輸送を想定した自動走行の実証実験を実施すると発表した。
新明和工業と極東開発工業は12月4日、三菱ふそう『キャンター』などの荷台(ダンプ作動用油圧ホース固縛ステー)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
「人間中心」「人馬一体」を掲げるマツダと自動運転技術は、あまり強く結びつかないイメージだ。しかし、その研究開発をしていないわけではない。統合制御システム開発本部 副本部長 吉岡透氏に、マツダの考える自動運転技術、関連する制御技術について聞いた。