日立製作所は12月25日、100%子会社で車載用リチウムイオン電池事業を行う日立ビークルエナジーについて、INCJ(旧産業革新機構)およびマクセルホールディングスとの共同出資体制に移行することで合意したと発表した。
JR東日本水戸支社は2019年2月2日、常磐線水戸~いわき間で臨時快速『E653系おかえり号』を運行する。かつて『フレッシュひたち』を中心に使用されていたE653系が常磐線にカムバックする。
『CAR』トップによると、2019年はトヨタ『スープラ』を皮切りにさまざまなニューモデルが登場する1年になるという。同誌が入手した新型車情報で「新車時間割」を組んでいる。コンセプトとして登場予定のトヨタ『GRスーパースポーツ』には注目だ。
『カーセンサー』が2018年 中古車注目度ランキング=「カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤー2018」を発表した。カーセンサーnetユーザーが最も注目した中古車だ。ユーザーの「これ欲しい」を追いかけた。
MaaSを巡り、自動車を始めとした様々な業種での動きが活発化している。デンソーの成迫剛志MaaS開発部長兼デジタルイノベーション室長は「デンソーは自動車業界のティア1だけではなく、未来のモビリティ社会におけるティア1になる」と言い切る。
マツダほどデザインに凝り、デザインを多く語る量産車メーカーは珍しい。そして新型『マツダ3』(日本名:アクセラ)からは新しいステップに突入した。そのデザインを担当した土田廉剛 チーフデザイナーに話を聞いた。
新年1月11日から千葉市の幕張メッセで、毎年恒例のカスタムカーの祭典、「東京オートサロン2019」が開催されます。主催の東京オートサロン実行委員会の厚意で、『レスポンス』読者25人に入場券をプレゼントします。
国土交通省は12月25日の始業時から、全国の運輸支局・自動車検査登録事務所で、システム障害が発生した。
三菱自動車は、2019年1月11日から13日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2019」に、ブランドメッセージ 「Drive your Ambition」をテーマとして出展する。
JVCケンウッドは12月21日、グラブ(Grab)と共同で通信型ドライブレコーダーを活用したドライバー向けセキュリティシステムの商用化に向けた実証実験を、インドネシアで本格的に開始した、と発表した。