2018年12月のニュースまとめ一覧(13 ページ目)

愛車の電動スライドドアをハンズフリー化、オートバックスが先行販売開始 画像
自動車 ビジネス

愛車の電動スライドドアをハンズフリー化、オートバックスが先行販売開始

オートバックスセブンは、ハンズフリーで電動スライドドアが開けられる「スライドドアオープナー」を全国のオートバックス・スーパーオートバックスの各店舗、およびオートバックス公式サイトにて、12月25日より先行販売を開始した。

羽田空港エリアの自動運転開発拠点を整備へ 国交省が計画認定 画像
自動車 テクノロジー

羽田空港エリアの自動運転開発拠点を整備へ 国交省が計画認定

国土交通省は12月25日、羽田みらい特定目的会社が自動運転開発拠点などを整備するために申請していた民間都市再生事業計画(羽田空港跡地第1ゾーン整備事業・第一期事業)を認定したと発表した。

東証終値2万円割れ---トヨタ337円安の6079円、ホンダ165.5円安の2756円[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

東証終値2万円割れ---トヨタ337円安の6079円、ホンダ165.5円安の2756円[新聞ウォッチ]

日経平均株価が、前日の米株安を受けて急落。終値は前週末比1010円45銭安の1万9155円74銭となり、2017年9月以来、1年3か月ぶりに2万円の大台を割り込んだ。

グローバル視点と、地域密着の重要性 日本の自動運転が進むべき道は[オートモーティブワールド2019] 画像
自動車 ビジネス

グローバル視点と、地域密着の重要性 日本の自動運転が進むべき道は[オートモーティブワールド2019]PR

2019年1月16日から開催される「第11回オートモーティブワールド」。専門セミナーに登壇するデロイトトーマツコンサルティングの周磊執行役員パートナーに、日本における自動運転の課題、これから起きる変化について聞いた。

マツダ丸本社長「200万台は目標としない」…グローバル販売で体質強化優先 画像
自動車 ビジネス

マツダ丸本社長「200万台は目標としない」…グローバル販売で体質強化優先

マツダの丸本明社長は12月25日にレスポンスの取材に応じ、中長期のグローバル販売見通しである年200万台について、「販売力をつけることが先決であり、目標という出し方はしたくない」と述べ、体質強化を優先する考えを示した。

三菱 デリカD:5、新旧の違いはどれほどあるのか? 画像
モータースポーツ/エンタメ

三菱 デリカD:5、新旧の違いはどれほどあるのか?

『月刊自家用車』2月号で「2019年最注目モデル」として集合をかけられたのは三菱『デリカD:5』、レクサス『UX』、マツダ『CX-5』、レクサス『ES』、ホンダ『インサイト』。

オールシーズンタイヤ使用者、86%が「今後も使ってみたい」 GfKジャパン調べ 画像
自動車 ビジネス

オールシーズンタイヤ使用者、86%が「今後も使ってみたい」 GfKジャパン調べ

GfKジャパンは、全国のドライバー約1万4500名に対し、オールシーズンタイヤに関するインターネット調査を実施し、その結果を発表した。

【カーオブザ平成アンケート】思い出のクルマはなんですか…最終投票はこちら[もっともっと] 画像
自動車 ビジネス

【カーオブザ平成アンケート】思い出のクルマはなんですか…最終投票はこちら[もっともっと]

「平成」が終わろうとしています。『レスポンス』読者の記憶に残る平成の車は何でしょうか。読者投票でブランドごとに「カーオブザ平成」を決めましょう。予選投票結果の上位車種を対象に最終投票を行ないます。

【バイクオブザ平成アンケート】思い出の二輪車はなんですか…予選投票はこちら[締切迫る] 画像
モーターサイクル

【バイクオブザ平成アンケート】思い出の二輪車はなんですか…予選投票はこちら[締切迫る]

「平成」が終わろうとしています。二輪車業界やバイクライフにおいてこの30年は変化の時代でした。『レスポンス』読者の記憶に残る平成のモーターサイクルは何でしょうか。読者投票で「バイクオブザ平成」を決めましょう。

ブリヂストン、ボーイングの新型旅客機向けラジアルタイヤの認証取得 画像
航空

ブリヂストン、ボーイングの新型旅客機向けラジアルタイヤの認証取得

ブリヂストンは12月25日、ボーイング社の新型旅客機「737 MAX 9」に装着される航空機用ラジアルタイヤ(主脚用)の認証をボーイング社から取得したと発表した。

    先頭 << 前 < 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 …20 …30 ・・・> 次 >> 末尾
Page 13 of 88