国土交通省は11月15日から11月17日の間、日本科学未来館(東京都江東区青海)で「G空間EXPO2018」を開催する。
クルマの中で快適に音楽を聴くための必需品となっている“サウンドチューニング機能”。当コーナーでは、その成り立ちや使い方を解説している。現在は「お役立ち調整機能研究」と題して細かな便利機能にスポットを当て、1つ1つ具体的に紹介している。
これまで快進撃を続けてきたSUBARU(スバル)が一転、負のスパイラルに陥ってしまった。昨年秋に発覚した完成検査不正をきっかけに、次々に不正が明らかになり、リコールも続発。それに呼応するように販売台数も落ち込み、業績も悪化の一途をたどりつつある。
UDトラックスは11月6日、技能コンテスト「UDトラックス現場チャレンジ2018」のワールドファイナルをUDエクスペリエンスセンター(埼玉県上尾市)で開催する。
アイシン精機をはじめとするアイシングループ主要14社は11月7日から11月10日まで、「ポートメッセなごや」(愛知県名古屋市)で開催される「メッセナゴヤ2018」に共同出展し、グループ各社の独自技術を紹介する。
豊田合成は、11月7~10日にポートメッセなごや(名古屋市港区)で開催される「メッセナゴヤ2018」に出展すると発表した。
日本郵便と東日本旅客鉄道(JR東日本)は、両社のネットワークを活用した物流トライアルを実施する。
フェラーリ(Ferrari)は11月5日、2018年第3四半期(7~9月)の決算を発表した。
スバルは新たに国土交通省に約10万台のリコールを届け出ると発表。不正が今年10月まで続いていたことが判明した。燃費・排ガスデータの改ざんなど昨秋以降相次ぎ発覚した検査不正に関わるリコールは4回目で計約53万台に膨らんだことになる。
2016年12月にベイオークがインドネシアで1回目の自動車オークションを開催してから1年半年以上がたった。インドネシア代表の小林学氏にこれからのオークション事業における新しい挑戦について話を聞いた。