2018年11月のニュースまとめ一覧(95 ページ目)

シトロエン 2CV からホンダ NSX まで、名車の雄姿に釘付け…南信州名車倶楽部 画像
モータースポーツ/エンタメ

シトロエン 2CV からホンダ NSX まで、名車の雄姿に釘付け…南信州名車倶楽部

シトロエン 2CV から ホンダ NSX まで! 輸入車・国産車を問わず、クラシックカーから新型スポーツカーまで、南アルプスで走りを楽しむ「南信州名車倶楽部」メンバーたちのこだわりの愛車たちが披露された。

【プジョー スピードファイト125 試乗】見た目も走りもレーシング風味、“カブキ顔”は注目の的…青木タカオ 画像
モーターサイクル

【プジョー スピードファイト125 試乗】見た目も走りもレーシング風味、“カブキ顔”は注目の的…青木タカオ

◆世界最古のバイクブランドから誕生した新進気鋭
◆エキサイティングなスポーツスクーター、それが「スピードファイト」
◆スマホを手放せない若者のためにも!

自動車のシートがどのようにして出来上がるのか…タチエスのシート作りに密着 画像
自動車 ビジネス

自動車のシートがどのようにして出来上がるのか…タチエスのシート作りに密着

◆軽自動車からトラックまで、シートのスペシャリスト「タチエス」

トンネルにMIセンサを使った磁気マーカシステムを整備、自動運転の実証用 愛知製鋼 画像
自動車 テクノロジー

トンネルにMIセンサを使った磁気マーカシステムを整備、自動運転の実証用 愛知製鋼

愛知製鋼は、国土交通省が11月5日から29日まで、長野県伊那市の道の駅「南アルプスむら長谷」で実施する自動運転実証実験に参画し、MIセンサを使った「磁気マーカシステム」を提供する。

プリンスセダン と自動運転、伝統と未来…クラシックカーフェスティバル in 桐生 画像
モータースポーツ/エンタメ

プリンスセダン と自動運転、伝統と未来…クラシックカーフェスティバル in 桐生

11月4日、群馬大学理工学部桐生キャンパスにおいて、第13回クラシックカーフェスティバルin桐生が開催された。主催はクラシックカーフェスティバルin桐生実行委員会。

宅配便の再配達を削減、取り組み事例---国交省と経産省がとりまとめ 画像
自動車 ビジネス

宅配便の再配達を削減、取り組み事例---国交省と経産省がとりまとめ

経済産業省と国土交通省は、「宅配事業者」「EC事業者」「行政」で構成する「宅配事業とEC事業の生産性向上連絡会」における、宅配便の再配達削減に向けた取り組み事例をまとめた。

「イモビライザー」普及で自動車盗が減少、59年ぶり年間1万件割れ[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

「イモビライザー」普及で自動車盗が減少、59年ぶり年間1万件割れ[新聞ウォッチ]

自動車盗の被害が減少を続けているそうだ。警察庁の調べでは、2018年1~9月に全国の警察が認知した被害は昨年同期より1101件少ない6641件(暫定値)で、データのある1954年以降、59年ぶりに年間1万件を下回る見込みという。

マクラーレン セナ にサーキット専用車「GTR」…110万ポンドで75台が完売 画像
自動車 ニューモデル

マクラーレン セナ にサーキット専用車「GTR」…110万ポンドで75台が完売

◆『セナ』をベースに開発されるサーキット専用車
◆最高出力825ps、最大トルク81.6kgm
◆サーキットに特化したエアロダイナミクス
◆GT3カスタマーレーシングプログラムから

「ヤマハの歴史」35台が快音響かせ走った…キング・ケニーもサプライズ登場 画像
モーターサイクル

「ヤマハの歴史」35台が快音響かせ走った…キング・ケニーもサプライズ登場

ヤマハは11月3日、ヤマハ袋井テストコース(静岡県袋井市)において、10回目となる「ヤマハ歴史車輌デモ走行会・見学会2018」を開催した。会場には二輪、四輪合わせて62台が展示され、そのうちの35台が実際に快音を響かせてテストコースを走行した。

スバルが新型ホットハッチを計画か!? 2020年WRC復帰へのシナリオ 画像
自動車 ニューモデル

スバルが新型ホットハッチを計画か!? 2020年WRC復帰へのシナリオ

スバルが、欧州Bセグメントの新型ハッチバックを開発しているという情報を、スクープサイトSpyder7が入手した。また2020年WRC(世界ラリー選手権)復帰へ向けた調整に入っている可能性があるという。

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