生産中止がささやかれていた、メルセデスベンツのスタイリッシュワゴン『CLAシューティングブレーク』。しかしスクープサイトSpyder7のカメラが、開発中の次期型プロトタイプの姿をとらえた。モデル存続の決定的証拠を17枚の写真とともに紹介しよう。
ヤマハ発動機は、サロンクルーザー『EXULT(イグザルト)43』と電動アシストクロスバイク『YPJ-C』が日本インダストリアルデザイナー協会による「JIDAデザインミュージアムセレクションVol.20」に選定されたと発表した。
無限は、ホンダのミドルクラスSUV新型『CR-V』の発表に合わせて開発した各種パーツを、8月31日より全国で販売している。
◆フル電動開閉のソフトトップ、15秒で変換
◆ガソリンとディーゼルを1機種ずつ
◆デジタルキーは、最大5人で共有できる
◆パーソナルCoPilotを搭載
日本サン石油は、競技用特殊燃料「RACE FUELS」の新製品としてSUNOCO(スノコ)「E85-R」を11月1日より販売を開始した。
ホンダオブザUKマニュファクチャリングは11月1日、『シビック』のポップアップフードシステム対応ボンネットに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2017年8月4日~10月30日に製造された1079台。
◆Cクラスの「素のモデル」に試乗
◆限りなくNAエンジンに近い1.6ターボのフィール
◆ハイエンドのクルマ作りとはこういうものだ
東名高速道路を西から東京へ向かって走ると、最後のパーキングが港北PAになる。ここのアジフライに驚かされた。拙宅の最寄が東名川崎インターということもあり、西へ向かう際にも、西から帰る際にもあまり寄る機会がないのだ。
東海クラリオンは、クリアな後方視界を確保できる純正ミラー交換型電子ルームミラーを11月より発売する。
グローリーは、自動車のナンバープレートの文字が不鮮明な画像でもAI(人工知能)のディープラーニングを使うことによって高精度で文字を読み取ることができる業界初となる「ナンバープレート文字鮮明化技術」を開発した。