ボルボグループは5月9日、今後3週間以内に、新型EVトラックを初公開すると発表した。
ロールスロイスモーターカーズが5月10日(日本時間5月10日20時)、ワールドプレミアするブランド初のSUV、『カリナン』(Cullinam)。同車に関して、最終ティザーイメージが公開された。
試乗した瞬間、期待を遥かに超えてさらに、強烈なインパクトを受けた。先代モデルの登場から数えること6年を経て4代目へと進化を果たしたメルセデスベンツ『Aクラス』は、それほど印象的な1台だったのである。
トヨタ自動車の豊田章男社長は5月9日、決算会見の終了後、1時間以上の時間を取って同社の今後の方針を説明し質疑応答を行った。その中で、豊田社長が強調したのはトヨタ生産方式(TPS)と原価低減を改めて徹底するということだった。
船井電機は、FOMMと小型電気自動車を共同開発することで基本合意した。
アウディは5月9日、EVとプラグインハイブリッド車(PHV)を含めた電動車両を、2025年までに全世界で年間およそ80万台販売することを目指す新戦略を発表した。
カーオーディオライフをさらに楽しんでいただけるよう、製品選びの“傾向と対策”を解説している。現在は「ユニットサブウーファー」にフォーカスし、各ブランドごとのラインナップや特長を紹介している。今回は引き続き「グラウンドゼロ」をフィーチャーする。
福岡で開催されている「アジア太平洋地域ITSフォーラム2018」では自動運転によるデモが数多く行われている。トヨタ系列のステアリングサプライヤー「ジェイテクト」は、バスの停留所に用意された乗降場所にギリギリまで幅寄せできる新技術を披露した。
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、自動車など輸送機器の軽量化を目指す新材料の研究開発プロジェクトで、4つの研究開発テーマを追加採択した。
バンパーやガラスなどの愛車のフロントまわりは、飛び石などの影響を受けやすく常にキズを受けやすい状況にある。意外と忘れがちなのがヘッドライトだ。