ピアッジオグループジャパンは、ベスパ『スプリント150ABS』にカーボンルックの特別仕様車を設定し、5月28日より販売を開始する。
次世代自動車の普及促進で先行く東京都は、電動バイクでも補助金制度を導入する予定だ。環境局は6月の開始に向けて準備を進めている。
京王電鉄は5月8日、2018年度の鉄道事業設備投資計画を発表した。新型のVVVFインバータ制御装置の導入など、総額237億円を投入する。
鈴鹿サーキットは、「2018 FIA F1世界選手権シリーズ第17戦 日本グランプリレース 鈴鹿30回記念大会」(10月4~8日開催)にて、究極の観戦プラン「鈴鹿F1 30thアニバーサリー・エクスクルーシブ・プラン」を用意。1組2名限定、450万円で5月13日より受付を開始する。
BMWは5月8日、コネクテッドカーサービスの「BMWコネクテッドドライブ」が20周年を迎えた、と発表した。
洗練されたスタイリングと「MAXシリーズ」ならではの走りの良さ、快適性と実用性を高次元でバランスさせた新世代のスポーツコミューターが『XMAX』だ。
駐車場のシェアリングサービス「akippa」を運営するakkipaは、アートと共同で、IoTを活用したゲート式駐車場コントロールシステム「シェアゲート」を開発した。9日、発表した。
日本最大規模のIT展「Japan IT Week春」が9~11日の会期で、東京臨海都心の東京ビッグサイトで始まった。ソフトウェア&アプリ開発展、IoT/M2M展、AI・業務自動化展など全部で13のIT専門展から構成されている。主催はリードエグジビション。
三菱自動車は9日、2018年3月期決算報告会の中で、2018年度の新型車投入計画を明らかにした。グローバルでは3車種、日本国内では2車種の新型車を投入するという。
日本自動車連盟(JAF)は、今年のゴールデンウィーク中(4月28日~5月6日)のロードサービス件数(速報値)を発表した。