ホンダは、軽二輪スポーツスクーター『フォルツァ』をフルモデルチェンジし、7月20日より販売を開始する。
KTMジャパンは5月11日、『690デューク/R』の燃料タンクに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2015年9月22日~2017年5月30日に輸入された283台。
SUBARU(スバル)の吉永泰之社長は5月11日に都内で開いた決算会見で、『XV』をベースにしたプラグインハイブリッド車2018年中に米国で発売することを明らかにした。トヨタ自動車のハイブリッドシステムにスバルの水平対向エンンジンを組み合わせることも披露した。
ヤナセは、長野県松本市のメルセデス・ベンツ松本(ヤナセ松本支店)を27年ぶりに移転・新築し、5月12日より営業を開始する。
兵庫県の神戸電鉄は5月19日、開業90周年を記念して運行するメモリアルトレインのデビューイベントを、谷上駅(神戸市北区)1・2番線ホームで開催する。開催時間は10時から12時45分まで。
SUBARU(スバル)は5月11日、2018年3月期の連結決算と今期(19年3月期)の業績予想を発表した。今期の営業利益は前期比21%減の3000億円と、主として為替の円高影響により3期連続の減益を見込んだ。
アウディは、ドイツで開催した年次株主総会において、2018年以降の新型車の市場投入計画を発表した。
JR北海道は5月10日、2017年度の決算を発表した。営業利益、経常利益ともにJR北海道単体、グループ連結で2年続けて過去最大の赤字となったが、特別損益を加味した当期純利益では損失額が減少している。
SUBARU(スバル)は5月11日、2018年3月期(2017年4月-2018年3月)連結決算を発表。販売台数および売上高は過去最高を記録したものの、タカタエアバッグ関連の特別損失などが影響し、2期連続の最終減益となった。
米国に本拠を置く画像処理用半導体(GPU)メーカー、エヌビディア(NVIDIA)は5月10日、2018年2~4月期の決算を公表した。