日本グッドイヤーは、2018年4月より、知床財団の法人特別年会員として、世界自然遺産・知床の自然を守る同財団の活動支援を開始した。
STI/SUBARU(スバル)が走らせた市販車ベースのレースカー「SUBARU WRX STI NBR CHALLENGE 2018」がSP3Tクラス優勝を飾って幕を下ろした第46回ニュルブルクリンク24時間レース。
トヨタ自動車は、4月25日から5月4日まで中国にて開催された北京モーターショー2018において、『カローラPHV』と『レビンPHV』を初公開した。
日産自動車は5月14日、2018年後半より米国で『ローグスポーツ』、カナダで『キャシュカイ』に高速道路同一車線自動運転技術「プロパイロット」を搭載すると発表した。
日産自動車は5月14日、2018年3月期の連結決算と今期(19年3月期)の業績予想を発表した。今期の営業利益は前期比6%減の5400億円と、主として為替の円高影響により2期連続の減益を見込んだ。
コンチネンタルGTは、ベントレーが1998年にドイツのVWグループに収まってから、初の新型車として市場に投じられたモデルで、今回誕生した新作は、2003年発表の初代、2010年発表の第2世代に続くものとなる。
日産自動車は5月14日、2018年3月期(2017年4月-2018年3月)連結決算を発表。完成検査問題による失速を第4四半期で挽回し、売上高は前期比2.0%増の11兆9512億円で、2期ぶりの増収となった。
東京急行電鉄(東急)は5月11日、2018年度の鉄軌道事業設備投資計画を発表した。「安全・ストレスフリーな鉄道」を早期に実現するため、昨年度より95億円増の総額597億円を投入する。
パイオニアは5月14日、2018年3月期(2017年4月~2018年3月)連結決算を発表。最終赤字は前期の50億5400万円から71億2300万円に拡大した。
GLMと京セラは、京セラの最新技術を搭載したEVスポーツカー『トミーカイラZZ』のコンセプトカーを共同開発。5月23日から25日にパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2018 横浜」で一般公開する。