2017年7月のニュースまとめ一覧
マーカーなくても認識…東京メトロ、訓練施設でARアプリ導入
東京地下鉄(東京メトロ)はこのほど、拡張現実(AR)の技術を活用した教育用アプリケーションを開発した。5月から同社の総合研修訓練センター(東京都江東区)で使用している。
【グッドウッド2017】レンジローバー・ヴェラール に300馬力の2.0ターボ…コネクト充実
英国の高級SUVメーカー、ランドローバーは7月1日、英国で開催中の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」において、『レンジローバー・ヴェラール』の新エンジン搭載車を初公開した。
発売間近のFFXII、キャラクターたちが東京メトロをジャック 7月15日まで
スクウェア・エニックスは、FFXIIのキャラクターや世界観でジャックした「FINAL FANTASY XII THE ZODIAC TRAIN」を東京メトロ 銀座線・丸ノ内線で走行させることを発表した。
ショートカット横断か、乗用車にはねられた男性死亡
2日午前2時5分ごろ、秋田県秋田市内の県道で、徒歩で道路を横断していた男性に対し、交差進行してきた乗用車が衝突する事故が起きた。男性は死亡。警察はクルマの運転者から事情を聞いている。
義理と人情に厚い下町、実直なココロで地域とつながる…堀切自動車工場 PR
東京都葛飾区堀切。下町情緒が溢れ、花菖蒲の名所として知られる堀切菖蒲園のすぐ近くに堀切自動車工場(堀切4-6-16・伊藤宏文社長)はある。京成線『堀切菖蒲園駅』から歩いて5分ほど、昔ながらの商店街を抜けたところに本社工場を構える。
【リコール】ボルボ V40、始動できない…燃料ポンプ不具合
ボルボ・カー・ジャパンは7月3日、『V40』などの高圧燃料ポンプに不具合があるとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
アウディ S6 次期型、ポルシェのダウンサイズエンジン搭載へ…レベル3自動運転も
アウディのミドルクラスサルーン『A6』のハイパフォーマンスモデル、『S6』次期型プロトタイプが、ニュルブルクリンクに初めて姿を見せた。
叡山電鉄「NEW GAME」ラッピング車が再登場…ヘッドマーク型の切符も発売
叡山電鉄(京都市左京区)は7月3日、アニメ「NEW GAME!!」のテレビ放映開始にあわせて新しいラッピング車両を運行すると発表した。芳文社の漫画誌「まんがタイムきらら」とのコラボレーション企画の一環。コラボ切符も発売する。
プジョー 208、199万円のエントリーモデルを限定発売…初めての輸入車に最適
プジョー・シトロエン・ジャポンは、プジョー『208』に特別仕様車「208ファーストセレクション」を設定し、7月3日より全国限定240台で発売する。
ニッポンレンタカー北海道、「ソニックプラス」搭載のレヴォーグが期間限定でレンタル可能
ソニックデザインは、ニッポンレンタカー北海道と提携し、車種別スピーカーパッケージ「ソニックプラス」を搭載したスバル『レヴォーグ STIスポーツ』をレンタカーとして利用できる「いい音レンタカーキャンペーン」を7月3日から10月22日までの期間限定で実施する。
