スーパーオートバックス大野城御笠川店がオープン

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オートバックスセブンは、加盟店契約を結んでいるパブリックが1978年7月にオープンした「オートバックスセブン大野城店」を福岡県大野城市御笠川に移転し「スーパーオートバックス大野城御笠川店」としてオープンしたと発表した。

スーパーオートバックスは「最高の商品」と「最高のサービス」を「最高の設備」と「最高の技術」で顧客にトータルカーライフサービスを提供することをストアコンセプトとしている。移転・新築で同店舗は、豊富なピットサービスメニューを設定するとともに、様々なコーナーを付加するなどエンターテイメント性、エキサイトメント性を強調した店舗を目指す。

店舗の敷地面積は従来店舗の約4倍の8313平方メートルで、売場面積が1200平方メートル。ピット台数は従来の2倍以上の22台を設けた。

従業員数は45人で、売上目標が11億2500万円。
《レスポンス編集部》

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