これがプロショップの実力だ! 大阪オートメッセ2026で聴いた極上カーオーディオ9台
大阪オートメッセ2026の6号館Bでは、全国の有力プロショップが渾身のデモカーを披露。最先端カーオーディオの現在地が見えてきた。
HRCのレーシングマシンを“守る”大切さ! 道上龍&牧野任祐も信頼するアーマーテックとは
ガラス保護フィルムのアーマーテックを展開するエスアンドカンパニーは大阪オートメッセ(2月13~15日)に出展、ブースにはホンダクレクションホールの所蔵マシンが展示され、レーサーや旧車へのアーマーテック施工の効果についてアピールした。ブースにはGTレースで輝かしい成績を残した道上龍さん、HRCの現役レーシングドライバーである牧野 任祐選手もブースに来場した。
速さの先にあった“心地よいハーモニー”、松田次生が語るGT-Rと音の関係
SUPER GTで25年。速さを追い続けてきた男が、ステージで語ったのは「音」だった。その名は松田 次生。昨季まで現役ドライバーとして戦い、今季からは監督としてチームを率いる。その彼が、大阪オートメッセ2026のカロッツェリアブースでトークショーを行った。愛車の日産『スカイライン GT-R (BCNR33)』に装着したサイバーナビとスピーカーについて語り始めると、話は単なるカーオーディオの紹介を超えていった。
ブリッドの新作スポーツシートは「座って選ぶ」時代へ…大阪オートメッセ2026
ブリッドは、膨大なラインアップを誇るスポーツシートの人気モデルを大阪オートメッセ2026の会場にずらりと展示し、“見て触れて座れる”ブースを展開した。新作や新色も数多く披露され装着を検討する来場者が体感できる見どころの多い内容となった。
現場対応のリアル:荷台に小型EVを積む、いすゞ『エルフmio』×ヤマハ『ディアパソンC580』…大阪オートメッセ2026
普通免許で乗れるトラックとして注目を集めるいすゞのELFmio(エルフミオ)は防災やアウトドアまで使い道が広がることをアピールするために大阪オートメッセ2026の展示を行っていた。
MIDが見せた次の流行! R10 EVOとナイトロパワー新色の狙い…大阪オートメッセ2026
新作&注目ホイールを大阪オートメッセ2026(2月13日~15日)の展示ブースに並べたMID。中でも話題を集めたのがMIDレーシングのR10 EVOだ。さらにナイトロパワーの人気モデルにも新カラーを設定し、2026シーズンのトレンドを見据えた展示で来場者の注目を集めた。
“聴けば分かる”を形にしたカロッツェリアブースで体感できた音の凄さとは…大阪オートメッセ2026
音と性能にこだわったカーナビ、カーオーディオを揃えるカロッツェリアが大阪オートメッセ2026(2月13~15日)に出展。オーディオの知識が薄いユーザーにも魅力を伝えるため体感して理解できる展示を用意し、ブース内に“聴いて比べる”環境を作った。
RAYSの次の一手が見えた! G025新色とTE37 30周年が放つ存在感…大阪オートメッセ2026
大阪オートメッセ2026(2月13~15日)において数多くの新作&人気ホイールやデモカー展示を実施したRAYS(レイズ)。ニューカラーの登場やボルクレーシングTE37の30周年などトピック満載のブースには終日多くの来場者が絶えることなく訪れていた。
話題の“ゴツゴツ系”コンセプトタイヤに注目!プロクセスxオープンカントリーの壮大な世界観に大興奮だ…大阪オートメッセ2026PR
大阪オートメッセ2026に巨大なブースを展開し「PROXES」と「OPEN COUNTRY」の2大看板ブランドに、合計7台の展示を行ったトーヨータイヤ。ブース向かって左側にはプロクセスの世界観を表現する4台、さらに右サイドにはオフ&アウトドアイメージを強く感じさせるオープンカントリーのデモカー3台を披露した。さらにコンセプトタイヤ「PROXES RUGGED×SPORTS」にも大きな注目が集まった。
「マジで欲しい…」大阪オートメッセ2026、トミカコーナーの限定モデルにSNSで羨望の声
タカラトミーは、2月13日から15日までインテックス大阪で開催される「大阪オートメッセ2026」にトミカコーナーを出展した。
