WHYまで知ってクルマのポテンシャルを引き出す!…カスタムHOW TOランキング 2024年上期
2024年上期に掲載された「カスタムHOW TO」連載記事を、アクセス数を元にランキング形式で紹介します。キャンバー角調整、エンジンマウント交換、サスペンションの1G締めなど、今回はマシンスペック向上を助けるカスタム・メンテナンスの「HOW TO」が上位に入りました。その他
【いすゞ エルフミオ】普通免許で運転できる「誰でもトラック」…ドライバーの裾野広げる工夫が満載[詳細画像]
いすゞ自動車は7月30日、運転可能なクルマが総重量3.5トンに限定された現行普通免許でも運転できる新モデル『エルフmio(ミオ)』の販売を開始した。ディーゼルエンジン搭載で総重量3.5トンに収まる商用トラックは国内初となる。
1位は長城汽車の8気筒2.0Lモデル、国産はレトロ・クラシカルがトレンドに…モーターサイクル新型車ランキング 2024年上期
2024年上期、話題を呼んだ新型車情報のランキング。1位は長城汽車が二輪進出に向けて制作した水平八気筒モデル、2位にアドベンチャーバイクの仕様の「レブル」、3位がクラシカルな色合い強めた「GB350C」という形となりました。
日産の新型を筆頭に、ミニバン、EVの新顔が国内外から続々と…新型車ランキング 2024年上期
ミニバン、EV、SUVなど、近年のトレンドを反映する記事が多数ランクインしたのが上期でした。その中で、海外で発表された国内メーカーのモデルや、中国発の新型ミニバンなどが注目を集めています。
乗ってわかった!『アルト』最安グレード、心躍るデザイン『クラウンスポーツ』など…試乗記ランキング 2024年上期
2024年上期に掲載された試乗記で、スズキ『アルト』の最安グレードが注目され、試乗を通じてその魅力を探る記事がランキング1位となった。
最強・最新のMINI『JCWカントリーマン』、300馬力のパフォーマンスSUVの詳細に迫る
MINI『ジョンクーパーワークス・カントリーマン』(MINI John Cooper Works Countryman)は、SUVモデル『カントリーマン』の最新世代に設定された、パフォーマンス重視の「ジョンクーパーワークス(JCW)」仕様だ。
乗ってレビュー! 軽やかな125ccや、ハイパワーの海外メーカー、ホンダeクラッチなど…モーターサイクル試乗記ランキング 2024年上期
2024年上期のモーターサイクル試乗記ランキングを紹介。スズキの『GSX-S125』が1位で、軽やかな乗り味が好評。その他、多彩なモデルの魅力も伝えられている。
京急のラッピングバス、公募デザイン決定…地域をアピール
京浜急行バスは、京浜急行バス営業開始20周年企画として、2024年秋頃から大田区の蒲田・羽田地区を中心に、マスコットキャラクター「けいまるくん」のラッピングバスを運行する。ラッピングのデザインは、2024年3月8日から4月30日の間に募集されていたものから選ばれた。
[15秒でわかる]トヨタ『プロエース・マックス』…ラインナップ最大の商用車
トヨタが8月1日に発売した新型商用車『プロエース・マックス』は、最大ボディサイズとEV版を備え、英国での価格は4万3630ポンド(約811万円)で、最大420kmの航続距離を誇り、様々な積載ニーズに対応する6仕様が用意されています。
新型車を予想! あの大人気車種も? 1位はトヨタ『ランドクルーザーFJ』…スクープ記事ランキング 2024年上期
2024年上期の新型車スクープ記事ランキングでは、トヨタの『ランドクルーザーFJ』が1位、ホンダの『フリード』が2位にランクイン。多くの新車情報が注目を集めています。
