元祖ワーゲンバス『タイプ2』とその系譜を辿ってみた【懐かしのカーカタログ】
VWのバッテリーEVシリーズの一環として、来年に入り発表されるという『ID.BUZZ』。もし実現されれば、2001年のコンセプトカー以来待たされた“ワーゲンバス”がいよいよ復活することになる。そこで今回は、懐かしいタイプ2とその系譜を辿ってみた。
日本でも拡大? 欧州ブランドのEVミニバン、それぞれの思惑と展望は?
欧州において存在感を急速に高めている電気自動車。現時点ではSUVやハッチバックが中心となっているが、将来的にはミニバンなどにも広がることは確実だ。
復活のワーゲンバス『ID.BUZZ』乗用車バージョンを初スクープ!内装も激写
「ワーゲンバスの復活」と話題の、VWが開発を進める次世代ミニバン『ID.BUZZ』。その最新プロトタイプのエクステリア、そしてキャビン内を鮮明に撮影することに成功した。
VWの電動ミニバン『ID.BUZZ』、プロトタイプ…2022年発表予定
フォルクスワーゲン(Volkswagen)は、2022年に発表予定の新型EV、『ID.BUZZ』のプロトタイプを初公開した。
フォルクスワーゲンの電気ミニバン『ID.BUZZ』、プロトタイプが姿を現す…IAAモビリティ2021
◆2017年のコンセプトカーは航続550km以上
◆ID.BUZZ ADはVWグループとARGO AIが共同開発する自動運転シャトル
◆将来登場するID.BUZZをベースにカメラやLIDARセンサーを搭載
蘇る「ワーゲンバス」、VW ID.BUZZ 最新プロトタイプの内装を激写
VWの次世代EVミニバン、『ID.BUZZ』市販型の最新プロトタイプをスクープした。今回はそのコックピットを「Spyder7」のカメラが捉えることにも成功した。
VW史上初の自動運転EVに、『ID.BUZZ』トップモデルは航続550km実現か
VWが現在開発を進める次世代EVミニバン、『ID.BUZZ』市販型の最新プロトタイプをカメラが捉えた。
VW、自動運転EVの実証実験へ…電気ミニバン『ID. BUZZ』ベース
フォルクスワーゲン(Volkswagen)は5月12日、自動運転EVのプロトタイプによる世界規模での実証実験を、フォードモーター傘下のアルゴAIと協力して開始すると発表した。
【東京モーターショー2017】VW I.D BUZZ…ワーゲンバス復活[詳細画像]
VWブースのテーマは、「We make the future real」。名車「ワーゲンバス(フォルクスワーゲン・タイプ2)」をEVとして蘇らせた『I.D BUZZ』を日本初公開。I.D BUZZは、フォルクスワーゲンの新世代の電動モデル「I.D.ファミリー」のうちの1台で、2022年の生産が決定している。
【東京モーターショー2017】VW、I.D BUZZ を日本初公開へ…ワーゲンバスがEVへ進化
フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、10月25日から11月5日まで、東京ビッグサイトで開催(一般公開は10月28日から)される「第45回東京モーターショー2017」に、日本初公開となる8台を含む9台を出展する。
