注目の記事に関するニュースまとめ一覧(2,957 ページ目)

キャタピラー、次世代ショベルカーの無人化施工デモを実施 画像
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キャタピラー、次世代ショベルカーの無人化施工デモを実施

キャタピラージャパンは7月5日、次世代油圧ショベルによる無人化施工のデモンストレーションをメディア向けに行った。

【スズキ ハヤブサ 最終試乗】カタナの裏で生産終了!世界最速の実力は今も褪せない…青木タカオ 画像
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【スズキ ハヤブサ 最終試乗】カタナの裏で生産終了!世界最速の実力は今も褪せない…青木タカオ

スズキは新型『カタナ』が登場し、リッタースポーツ市場を賑わしているが、その裏でもうひとつの“雄”が姿を消そうとしている。すでに国内仕様は生産終了が決定し、新車を手にするなら店頭在庫のみのラストチャンスとなってしまった。

新モビリティサービス企画コンテスト、日産が開催 採用案はビジネス化 画像
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新モビリティサービス企画コンテスト、日産が開催 採用案はビジネス化

日産自動車は7月9日、全国の大学生・大学院生を対象に、新たなモビリティサービスを企画、実行する「フューチャー モビリティ コンテスト」を開催すると発表した。

シェアリングカーやレンタカーに無臭という付加価値…進化したカーエアコン洗浄 画像
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シェアリングカーやレンタカーに無臭という付加価値…進化したカーエアコン洗浄

CASE車両がいくら進化してもエアコンの異臭はなくならないだろう。また、長年乗っていると車内のにおいに慣れてしまい、自分では気が付かないこともある。原因はエアコン内部のカビや雑菌といわれているが、この根絶は難しい。

【川崎大輔の流通大陸】新しい市場を創出、タイに進出した日系工具専門販売店 画像
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【川崎大輔の流通大陸】新しい市場を創出、タイに進出した日系工具専門販売店

2019年6月に、自動車整備用の工具と機器を販売するアストロプロダクツを訪問。すでにタイで6店舗の出店、着実に顧客層を広げている。タイ責任者である中澤信也氏とマネージャーの佐々木健氏に立ち上げ期から現状までの動きについて話を聞いた。

ダイハツ タント 新型発表---安全機能てんこ盛りでも油断は禁物[新聞ウォッチ] 画像
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ダイハツ タント 新型発表---安全機能てんこ盛りでも油断は禁物[新聞ウォッチ]

ダイハツ工業が非上場企業だからなのか、それとも、軽自動車の新車発表会だから“軽く見た”のだろうか。ダイハツが鳴り物入りで、人気の軽自動車『タント』を6年ぶりに全面改良したが、きょうの紙面をみると、各紙とも地味な掲載で、産経と東京には記事が見当たらない。

【池原照雄の単眼複眼】急ごう! 後付け踏み間違い対策装置の普及…行政はやっと自動車メーカーに要請 画像
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【池原照雄の単眼複眼】急ごう! 後付け踏み間違い対策装置の普及…行政はやっと自動車メーカーに要請

残念ながら、暴走するクルマが歩行者や他の車両などを巻き込むという悲惨な事故が、なかなか防げない。ドライバーは高齢者で、原因はアクセルとブレーキの踏み間違いというケースが目立つ。

レクサス IS 次期型はこんなにスタイリッシュ!新ダウンサイジングターボ搭載で2021年デビューか 画像
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レクサス IS 次期型はこんなにスタイリッシュ!新ダウンサイジングターボ搭載で2021年デビューか

レクサスのミッドサイズ・4ドアセダン『IS』次期型に関する情報を、スクープサイトSpyder7が入手。情報をもとに予想CGを制作した。

【ダイハツ タント 新型】チーフエンジニア「すべてのライフステージの方にご愛用頂ける」 画像
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【ダイハツ タント 新型】チーフエンジニア「すべてのライフステージの方にご愛用頂ける」

ダイハツ工業は主力の軽乗用車『タント』を全面改良し、7月9日から販売を開始した。最大540mmスライドする運転席やスプリットギヤを採用したCVTなど世界初となる装備や技術を採用したのが特徴で、価格は122万0400~187万3800円となっている。

デトマソが復活、創業60周年に合わせて『P72』発表…グッドウッド2019 画像
モータースポーツ/エンタメ

デトマソが復活、創業60周年に合わせて『P72』発表…グッドウッド2019

◆1960年代のデトマソP70に敬意を示して開発
◆アポロの新型ハイパーカーとカーボン製モノコックを共用
◆1台75万ユーロで72台のみを生産