
【メルセデスベンツ EQS 新型試乗】エンジン車のSクラスもまだ色褪せていないことを再認識…島崎七生人
見るからにコンセプチュアルなスタイリングは、全長×全幅×全高=5225×1925×1520mm、ホイールベースは実に3210mmと堂々たるサイズの持ち主。ガラス面とボディ(窓枠)の段差がごく小さく、これぞ最新の高級車と思わせるも、Cd値が0.20というのだから驚かされる。

軽商用EV『ミニキャブ・ミーブ』、海外初の現地生産をインドネシアで開始へ…三菱自動車
三菱自動車は2月16日、軽商用電気自動車(EV)『ミニキャブ・ミーブ』を2024年からインドネシアにおける生産合弁会社ミツビシ・モーターズ・クラマ・ユダ・インドネシア(MMKI)で生産すると発表した。
![ポルシェ最初のスポーツカー「356」へのオマージュ、500馬力の『357』[詳細写真] 画像](/imgs/p/98Pt1Hwy4R8QR20udZ3fi35P30FKQkNERUZH/1854191.jpg)
ポルシェ最初のスポーツカー「356」へのオマージュ、500馬力の『357』[詳細写真]
ポルシェ(Porsche)は、ポルシェのスポーツカー誕生75周年に合わせて、コンセプトカー『ビジョン357』(Porsche Vision 357)をドイツ・ベルリンで初公開した。

トヨタ RAV4 に「GRスポーツ」、222馬力ハイブリッド搭載…欧州発売
◆ブラックのGメッシュパターングリル
◆12.3インチと10.5インチの2つのディスプレイ
◆0~100km/h加速は8.1秒

アルファロメオ『トナーレ』PHEV、F1ドライバーがテスト…今春欧州発売へ
◆両選手がスイスでトナーレPHEVをテスト
◆PHEVシステム全体のパワーは280hp
◆アルファロメオの伝統に新デザインを融合
◆ドライバーに焦点を当てたインテリア

ヒョンデの高いデザイン性と、バッテリー火災リスク制御の課題…EV新時代を読み解く 第6回
EVのこれからについて、製品、戦略、開発力、インフラなどさまざまな視点からモータージャーナリストの岡崎五朗氏が語るインタビュー連載企画「EV新時代到来」。今回は、近年勢いを増す韓国勢からヒョンデの動きに焦点を当てます。

ジープ ラングラー「ルビコン」、20周年記念車に電動モデル「4xe」…シカゴモーターショー2023
◆新デザインの7スロットグリルや20周年記念デカール
◆PHEVシステム全体のパワーは375hp
◆最大34kmをゼロエミッション走行可能

【スバル インプレッサ 新型】3月2日より先行予約開始、専用サイトを公開
SUBARU(スバル)は2月16日、今春発表予定のハッチバックスポーツ『インプレッサ』新型専用サイトを公開。3月2日より先行予約を開始すると発表した。

BMW X6 改良新型に530馬力の「M60i」、0~100km/h加速は4.3秒
◆4.4リットルV8ツインターボに48Vマイルドハイブリッド
◆「M スポーツ パッケージ Pro」を標準装備
◆シフトレバーを廃止してトグル式ギアセレクター採用

トヨタの新コンパクト、「GRスポーツ」も設定…『アギア』新型をインドネシアで発表
トヨタ自動車のインドネシアにおける車両販売会社、トヨタ・アストラ・モーター(TAM)は2月13日、コンパクトカーの『アギア』(Toyota Agya)の新型を初公開した。