トヨタ ラウムに関するニュースまとめ一覧

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トヨタ自動車
安近短志向で「プチバン」需要高まる…スライドドア採用のコンパクトカー 画像
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安近短志向で「プチバン」需要高まる…スライドドア採用のコンパクトカー

イードは、ホンダ『N BOX』やスズキ『ソリオ』など「ミニバンの要素であるスライドドア採用のコンパクトカー」カテゴリーを“プチバン”と位置づけ、プチバンに該当する車両の人気について調査、結果を発表した。

トヨタ ラウム に快適スマイル仕様 画像
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トヨタ ラウム に快適スマイル仕様

トヨタ自動車は、『ラウム』に特別仕様車「Smile Edition」を設定し、2011年1月7日から発売開始する。

トヨタ ラウム 特別仕様…HIDセレクション 画像
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トヨタ ラウム 特別仕様…HIDセレクション

トヨタ自動車は7日、『ラウム』に特別仕様車「HIDセレクション」を設定し、全国のネッツ店を通じて販売を開始した。

【新車値引き情報】このプライスでこの新車を購入できる!! 画像
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【新車値引き情報】このプライスでこの新車を購入できる!!

日本全国の新車割引情報を速報でお届け!! お得な購入価格の情報がたくさん。ディーラー限定・台数限定・期間限定・新古車(未使用車)などなど、欲しかったあのクルマの安売り情報があるかも……。

トヨタ ラウム の福祉車両を改良 画像
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トヨタ ラウム の福祉車両を改良

トヨタ自動車は5日、『ラウム』の福祉車両を一部変更し発売した。助手席リフトアップシート車には折りたたみ式の大型フットレスを採用し使用性を高めたほか、ロールカーテンを追加し見栄えや安全性に配慮した。

トヨタ ラウムを一部改良 フォグランプを全車標準設定 画像
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トヨタ ラウムを一部改良 フォグランプを全車標準設定

トヨタ自動車は、『ラウム』を一部改良し、5日から販売を開始した。今回の改良では、フォグランプを全車に標準装備する。

【新車値引き情報】でたっ!! 部長決裁 画像
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【新車値引き情報】でたっ!! 部長決裁

日本全国の新車割引情報を速報でお届け!! 部長決裁で大幅値引きが実現。ディーラー限定、台数限定、期間限定、新古車なども。お近くのお店の情報、欲しかったあのクルマの安売り情報があるかも……。

トヨタ ラウムを改良、オートレベリング機構を採用 画像
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トヨタ ラウムを改良、オートレベリング機構を採用

トヨタ自動車は、ラウムを改良して発売開始した。今回の一部改良では、ディスチャージヘッドランプに、対向車への眩惑を少なくする光軸調整用のオートレベリング機構(ハロゲンヘッドランプはマニュアルレベリング機構)を採用した。

【リコール】トヨタ12車種54万台、制動灯と燃料ポンプ 画像
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【リコール】トヨタ12車種54万台、制動灯と燃料ポンプ

トヨタ自動車は『ウィッシュ』『シエンタ』『プリウス』『ヴィッツ』『カローラフィールダー』『ラウム』『エスティマ』『ハリアー』など12車種の電気装置と燃料装置に不具合があるとしてリコールを届け出た。対象は99年1月から04年8月までに生産した54万4172台。

【トヨタ アイシス発表】パノラマオープンドアはエンジニア泣かせ 画像
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【トヨタ アイシス発表】パノラマオープンドアはエンジニア泣かせ

『ラウム』、『ポルテ』に続いてアイシスに採用されたのが、助手席側センターピラーをドアに内蔵して大きな開口部を確保する「パノラマオープンドア」だ。もちろん、ミニバンとしては世界初採用となる。

【トヨタ アイシス発表】パノラマオープンドアの先に庭が広がる 画像
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【トヨタ アイシス発表】パノラマオープンドアの先に庭が広がる

トヨタ『アイシス』には、『ラウム』に続き、センターピラー内蔵構造となった「パノラマオープンドア」が採用されている。これまでは小型車のみの採用だったが、ついにミニバンにも採用された。

トヨタ、新ネッツ誕生記念で特別仕様5車種 画像
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トヨタ、新ネッツ誕生記念で特別仕様5車種

トヨタ自動車は、『アベンシス』、『ヴィッツ』、『ウィッシュ』、『ラウム』に特別仕様車「NEO Edition」を、『bB』に「煌 NEO Edition」を設定して5月1日から発売すると発表した。

【東京ショー2003出品車】もしかして市販?……トヨタ『NLSV』 画像
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【東京ショー2003出品車】もしかして市販?……トヨタ『NLSV』

テイストエッジを効かせたシャープなラインで構成したコンパクトカーの『NLSV』コンセプト。バリアフリーをアピールしている『ラウム』のように、助手席側にスライドドアを持つコンパクトカーである。

【東京ショー2003出品車】ダイハツ『E3コンセプト』---ラウムを軽枠にする苦労 画像
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【東京ショー2003出品車】ダイハツ『E3コンセプト』---ラウムを軽枠にする苦労

『E3コンセプト』は片側の開口部をセンターピラーレス構造とし、スライドドアを採用することで、最大1410mmの開口部を確保できるという2ボックスカー。似た形のものではトヨタ『ラウム』が存在する。

【トヨタ『シエンタ』発表】マルから生まれたユニバーサルデザイン 画像
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【トヨタ『シエンタ』発表】マルから生まれたユニバーサルデザイン

『シエンタ』は、『ラウム』や『プリウス』と同様にトヨタ独自のユニバーサルデザイン指標によってパッケージングされている。マルをモチーフにすることによって、質感や楽しさを出すというスタイル上の特徴以外にも、その恩恵は表れているようだ。

【トヨタ『シエンタ』発表】張社長の自信 画像
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【トヨタ『シエンタ』発表】張社長の自信

報道発表会に登場した張富士夫社長は「シエンタは『ラウム』から始まったユニバーサルデザインを採用した、扱いやすく乗って楽しいミニバン。燃費も7人乗り乗用車でトップの19.0km/リットルを実現することができた」とシエンタへの自信を感じさせるコメントを披露した。

【トヨタ『シエンタ』発表】 プラットフォームは共用&熟成、エンジンは大改良 画像
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【トヨタ『シエンタ』発表】 プラットフォームは共用&熟成、エンジンは大改良

トヨタ『シエンタ』に使われているプラットフォームは、『ヴィッツ』と同時にデビューし、『ファンカーゴ』や『bB』、そして『プロボックス』や『ラウム』まで幅広く使われている、トヨタのコンパクトカー用プラットフォームを流用している。

【トヨタ『ラウム』続報】月間販目標の3倍を受注 画像
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【トヨタ『ラウム』続報】月間販目標の3倍を受注

トヨタ自動車は13日、5月12日に発売した新型『ラウム』の1カ月間の受注台数が、月間販売目標の約3倍にあたる1万1000台に達したと発表した。同モデルは、トヨタが新たに策定した、ユニバーサルデザイン指標を導入した初のモデル。幅広い顧客層をターゲットとし、月間3000台の販売を見込んでいる。

【トヨタ『ラウム』発表】デザイナーズトーク…うれしがって見せたい!! 画像
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【トヨタ『ラウム』発表】デザイナーズトーク…うれしがって見せたい!!

助手席に取り付けられた「不思議な出っ張り」の秘密が「デザイナーズトーク」で明らかにされた。乗り降りする時に手を置く場所なのだ。「デザイン上は違和感があるが、使ってみてそのありがたみがわかりますね」とインダストリアルデザイナーの山中俊治氏。駒田デザイナーは「うれしがって見せたいなぁという感じはあります」

【トヨタ『ラウム』発表】デザイナーズトーク…デザイナーも新しい体験 画像
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【トヨタ『ラウム』発表】デザイナーズトーク…デザイナーも新しい体験

新型『ラウム』にはトヨタ・ユニバーサルデザインが実際に目で見てわかる部分が多く存在する。ポイントとなったパノラマオープンドアとタンブルシートという組み合わせの中にもそれが見て取れる。

【トヨタ『ラウム』発表】デザイナーズトーク…「冷やし中華」はダメ 画像
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【トヨタ『ラウム』発表】デザイナーズトーク…「冷やし中華」はダメ

18日に開催されたトヨタ「デザイナーズトーク」でゲストスピーカーであるインダストリアルデザイナーの山中俊治氏は、「ユニバーサルデザインというのはあらゆる製品がベーシックに持っているべきものです。また丁寧に考えたデザインが思わぬ結果を起こすんです。『ラウム』もユーザーが発見してくれるクルマなんじゃないかな」と。

【トヨタ『ラウム』発表】デザイナーズトーク…太鼓判 画像
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【トヨタ『ラウム』発表】デザイナーズトーク…太鼓判

18日に東京臨海副都心のMEGAWEBにて開催されたトヨタ「デザイナーズトーク」。ゲストスピーカーであるインダストリアルデザイナーの山中俊治氏は親指日本語キーボード『tagtype』をデザインした人物。山中氏は新型『ラウム』に込められたトヨタ・ユニバーサルデザインについて「初めてセンターメーターの見やすさを実感しました」と太鼓判。

【トヨタ『ラウム』発表】デザイナーズトーク…最初はピラーレスじゃなかった!! 画像
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【トヨタ『ラウム』発表】デザイナーズトーク…最初はピラーレスじゃなかった!!

19日、トヨタ「デザイナーズトーク」が東京臨海副都心のMEGAWEBで開催された。第6回となる今回はインダストリアルデザイナーの山中俊次氏をゲストスピーカーとして迎え、ユニバーサルデザインを中心に、新型『ラウム』の担当デザイナーのこだわりや裏話などをユーザーと直に語り合った。

【トヨタ『ラウム』発表】18日にデザイナーズトーク---ゲストに山中俊治氏 画像
モータースポーツ/エンタメ

【トヨタ『ラウム』発表】18日にデザイナーズトーク---ゲストに山中俊治氏

12日に発表された新型『ラウム』について、トヨタ自動車デザイン本部が「デザイナーズトーク」を開催する。デザイナーズトークは、担当デザイナーのこだわりや裏話を、デザイナー自身とユーザーが語り合う場。今回はゲストスピーカーとして、親指だけで操作可能な日本語キーボード『tagtype』をデザインした工業デザイナーの山中俊治氏を迎える。

【トヨタ『ラウム』発表】センターメーターはより使いやすく 画像
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【トヨタ『ラウム』発表】センターメーターはより使いやすく

新型『ラウム』には様々なところにユニバーサルデザインが多用されている。運転者がこのクルマの使いやすさを実感できるところはどこだろうか。「それはさらに見やすくなったセンターメーターです」と語るのは関東自動車工業のインテリアシステム開発部でメーターパネルなどの設計を担当する眞田洋さん。

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