2021年3月のレスポンス試乗記に関するニュースまとめ一覧

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日本自動車工業会(自工会)
【ホンダe 新型試乗】エコと楽しさの両立はホンダの得意ワザ…渡辺陽一郎 画像
試乗記

【ホンダe 新型試乗】エコと楽しさの両立はホンダの得意ワザ…渡辺陽一郎

電気自動車(EV)には「1回の充電で走行できる距離が短い」という指摘がある。確かに欠点だが、電気自動車の考え方に基づけば、とらえ方が違ってくる。

【日産 ノート 新型試乗】サイズダウンでも走りと質感はクラスアップ…島崎七生人 画像
試乗記

【日産 ノート 新型試乗】サイズダウンでも走りと質感はクラスアップ…島崎七生人

◆意外にもサイズダウンした新型ノート ◆1~2クラス上の日産車の雰囲気 ◆扱いやすくなったワンペダル

【マツダ MX-30 EV 新型試乗】ユーザーの期待は、テスラのようなぶっとび感覚ではない…岩貞るみこ 画像
試乗記

【マツダ MX-30 EV 新型試乗】ユーザーの期待は、テスラのようなぶっとび感覚ではない…岩貞るみこ

10年後なら、電気自動車はもっと作り方も受け入れ方も違ってくるだろう。でも、今、存在するクルマなのだ。ユーザーが期待しているものも、テスラのようなぶっとんだ感覚ではないはずだ。

【アウディ A4ディーゼル 新型試乗】A6に迫るスムースさと、マニア心をくすぐる演出…島崎七生人 画像
試乗記

【アウディ A4ディーゼル 新型試乗】A6に迫るスムースさと、マニア心をくすぐる演出…島崎七生人

今回、新型『A4』に新設定されたTDIには2機種があり、試乗車はそのうちの高性能版の「40 TDI quattro」。排気量1968ccの4気筒で190ps/400Nmを発揮。これに7速Sトロニックと機械式センターデフ搭載のクワトロシステムが組み合わせられる。

【ダイハツ タフト 新型試乗】ハスラーとの競争を巧みに避けた実力車…渡辺陽一郎 画像
試乗記

【ダイハツ タフト 新型試乗】ハスラーとの競争を巧みに避けた実力車…渡辺陽一郎

ダイハツ『タフト』は全高が1600mmを上まわるSUV感覚の軽自動車だ。スズキ『ハスラー』と外観や商品の性格が似ている。

【スバル レヴォーグ 新型試乗】「STIスポーツEX」は間違いなくコスパ最高の1台だ…中村孝仁 画像
試乗記

【スバル レヴォーグ 新型試乗】「STIスポーツEX」は間違いなくコスパ最高の1台だ…中村孝仁

カーオブザイヤーを獲得した『レヴォーグ』を、ようやく路上に引き出すことが出来た。流石に受賞車の人気は高く、1週間借り出そうとすると今になってしまうのだ。

【グッドイヤー エフィシエントグリップ RVF02】最新のミニバン専用タイヤが重視したのは乗り心地と静粛性!人気ミニバンとの相性とは? 画像
自動車 ビジネス

【グッドイヤー エフィシエントグリップ RVF02】最新のミニバン専用タイヤが重視したのは乗り心地と静粛性!人気ミニバンとの相性とは?PR

◆ドライブをいかに疲れなくさせるか ◆乗り心地や静粛性を改善するためにエフィシエントグリップ RVF02は何を行ったのか ◆ミニバン特有のハンディキャップを補うエフィシエントグリップ RVF02の商品力

【アウディ RS6アバント 新型試乗】「ワゴン形のスーパーカー」という見方はズレている…南陽一浩 画像
試乗記

【アウディ RS6アバント 新型試乗】「ワゴン形のスーパーカー」という見方はズレている…南陽一浩

◆ツマミになりそうなRS6アバントのスペクタクル ◆「らしく」感じた棒グラフ状のレブカウンター ◆麻薬的なターボ加速 ◆アウディきってのエンターテイナーだ

アメリカの景色を変えた名車、初代『シビック』に試乗して感じた“ホンダDNA” 画像
試乗記

アメリカの景色を変えた名車、初代『シビック』に試乗して感じた“ホンダDNA”

ホンダ・コレクションホールに動態保存されている当時のままの初代『シビック』にミニ試乗する機会を得た。オーナーでもあった筆者のインプレッションとともに、ホンダの功績を振り返りたい。

【日産 キックス 新型試乗】燃費を節約するには「S/エコモード」を…渡辺陽一郎 画像
試乗記

【日産 キックス 新型試乗】燃費を節約するには「S/エコモード」を…渡辺陽一郎

『キックス』は日本国内では実質的に『ジューク』の後継となるコンパクトSUVで、タイ製の輸入車だ。エンジンは直列3気筒1.2リットルをベースにしたハイブリッドのe-POWERのみを搭載して、ノーマルエンジンは用意されない。

【マツダ MX-30 新型試乗】“フレンチドア”って呼べばよかったのに…岩貞るみこ 画像
試乗記

【マツダ MX-30 新型試乗】“フレンチドア”って呼べばよかったのに…岩貞るみこ

“観音開き”なんて使い古された呼び方じゃなく、“フレンチドア”って呼べばよかったのに。冷蔵庫では聞きなれた“フレンチドア”、クルマでも広めてほしかったな。

【メルセデスベンツ Sクラス 新型試乗】試乗記的な評価は無粋に思えた…島崎七生人 画像
試乗記

【メルセデスベンツ Sクラス 新型試乗】試乗記的な評価は無粋に思えた…島崎七生人

歴代モデルではW126が12年と長かったことを除けば、『Sクラス』各世代のライフは世に出て概ね7~8年。今回の新型も順当に、先代のW222の登場から7年目の昨年9月、オンラインで発表されデビューした。

【アウディ Q3 新型試乗】ボディ拡大でファミリーにも使いやすくなった…渡辺陽一郎 画像
試乗記

【アウディ Q3 新型試乗】ボディ拡大でファミリーにも使いやすくなった…渡辺陽一郎

アウディの場合、以前のQ3はファミリーで使うには小さく(後席の広さはQ2と同程度だった)、Q5では大柄に感じた。少々選びにくいラインナップだったが、『Q3』が現行型にフルモデルチェンジされ、ボディを少し拡大したからファミリーユーザーにも使いやすくなった。

AUTECHブランド車が、ハイブランドからのダウンサイザーに認められる理由とは?キックス AUTECHで検証 画像
自動車 ニューモデル

AUTECHブランド車が、ハイブランドからのダウンサイザーに認められる理由とは?キックス AUTECHで検証PR

2021年3月3日より発売開始となったオーテックジャパンの新型車「キックス AUTECH」がいま、話題となっている。なんと、キックス全体の販売台数の10%を優に超えてきているそうだ。これは、AUTECH ブランド車において、これまでに類を見ない傾向だという。

【マツダ CX-30 新型試乗】ガソリン&ディーゼルを比較、乗り心地の違いに驚いた…中村孝仁 画像
試乗記

【マツダ CX-30 新型試乗】ガソリン&ディーゼルを比較、乗り心地の違いに驚いた…中村孝仁

2020年12月17日に、マツダは『CX-30』の商品改良を発表し、主としてディーゼルエンジン搭載車の改良をリリースしている。

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