2019年9月のレスポンス試乗記に関するニュースまとめ一覧

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日本自動車工業会(自工会)
【日産 GT-R NISMO 2013 クラブマンレーススペック 試乗】ロードモデルとして乗れる本気のサーキットマシン 画像
試乗記

【日産 GT-R NISMO 2013 クラブマンレーススペック 試乗】ロードモデルとして乗れる本気のサーキットマシン

昨2018年は、合同試乗会に、ニュルブルクリンクタイムアタックセッティングの『GT-R』を持ち込んだNISMO(ニスモ)であったが、今年は日本のサーキット仕様のセッティングでGT-Rのクラブマンレーススペックを試乗車として用意した。

【マツダ3 新型試乗】セダンはいい意味で普通のクルマに乗っている感じがする…森口将之 画像
試乗記

【マツダ3 新型試乗】セダンはいい意味で普通のクルマに乗っている感じがする…森口将之

ファストバックは美しすぎて乗りこなせるかどうか不安。そんな人にはセダンの『マツダ3』を勧めたい。

【日産 スカイライン 新型試乗】敢えて手を離して運転する意味はないけれど…中村孝仁 画像
試乗記

【日産 スカイライン 新型試乗】敢えて手を離して運転する意味はないけれど…中村孝仁

◆肝はプロパイロット2.0のみ、だけど ◆エンジンは滑らかで静か。足回りは ◆ACCの性能としては「見事!」

【ホンダ ジェイドRS 450km試乗】カローラのライバルになる?意外にも車中泊向きな独特の居住性 画像
試乗記

【ホンダ ジェイドRS 450km試乗】カローラのライバルになる?意外にも車中泊向きな独特の居住性

ホンダのCセグメントステーションワゴン『ジェイド』が2018年に改良を受けた。デビュー当初は2+2+2の3列6人乗りモデルのみだったのだが、この改良で2+3の5人乗りステーションワゴン仕様が選べるようになった。

【ダイハツ タント 新型試乗】プチ介護車として、じつに使い勝手がいい…丸山誠 画像
試乗記

【ダイハツ タント 新型試乗】プチ介護車として、じつに使い勝手がいい…丸山誠

一見するとキープコンセプトのように思える新型『タント』。最大の特徴といえるミラクルオープンドアを踏襲し、パッケージにも大きな変化はない。

【VW ゴルフ TDI 新型試乗】復活のゴルフディーゼルは「最良の現行ゴルフ」だった…島崎七生人 画像
試乗記

【VW ゴルフ TDI 新型試乗】復活のゴルフディーゼルは「最良の現行ゴルフ」だった…島崎七生人

日本仕様の『ゴルフ』に最初にディーゼルが設定されたのは1977年の「1」の時代から。さらに「2」では1.6リットルのディーゼルターボも登場('85年)し、3ボックスセダンの『ジェッタ』にも設定。引き続いて「3」まで、ディーゼル車が設定された。

【マツダ3 新型試乗】マツダが“オンリーワン”になれる日はそう遠くない…九島辰也 画像
試乗記

【マツダ3 新型試乗】マツダが“オンリーワン”になれる日はそう遠くない…九島辰也

◆日本車もここまできたか!改めて感心するボディカラー ◆広いキャビン、硬めの乗り心地 ◆長く走るほど身体に馴染む

【ボルボ V60 T6 新型試乗】「電動感」なく、どこまでいっても優等生である…中村孝仁 画像
試乗記

【ボルボ V60 T6 新型試乗】「電動感」なく、どこまでいっても優等生である…中村孝仁

◆PHEVがシステムとしての主流になる ◆初めてプリウスに乗った時のような“感動的静かさ”は ◆ブレーキフィール以外に死角はない

【無限 シビックタイプR 試乗】ホイールとクイックシフターの効果に注目 画像
自動車 ニューモデル

【無限 シビックタイプR 試乗】ホイールとクイックシフターの効果に注目

無限はホンダ『シビックタイプR』に多くの無限パーツを組み込んだモデルを合同試乗会に出展した。エアロパーツなどもふんだんに盛り込まれたモデルだが、最大の注目はホイールとクイックシフターだ。

【トヨタ RAV4 新型試乗】もっとも驚かされたのは、オンロードオフロードを問わない「曲がりやすさ」…青山尚暉 画像
試乗記

【トヨタ RAV4 新型試乗】もっとも驚かされたのは、オンロードオフロードを問わない「曲がりやすさ」…青山尚暉

今、世界的にブレークしているクロスオーバーSUVの元祖こそ、1994年に初代がデビューしたトヨタ『RAV4』新型である。以来、RAV4は世界的人気を博し、トヨタのドル箱となり、北米市場でのクロスオーバーSUV販売台数の半数を占めるほどに成長している。

【マツダ3 新型試乗】幅広い層におすすめしたいセダンだ…片岡英明 画像
試乗記

【マツダ3 新型試乗】幅広い層におすすめしたいセダンだ…片岡英明

試乗した『マツダ3』のセダンは4WDで、パワーユニットは1.8リットル直列4気筒DOHCの直噴ディーゼルターボだった。パワースペックは85kW(116ps)/ 270Nm(27.5kg-m)である。トランスミッションは電子制御6速ATだ。

【日産 スカイライン 新型試乗】欲深く、利己的な人には向いていない「プロパイロット2.0」…岩貞るみこ 画像
試乗記

【日産 スカイライン 新型試乗】欲深く、利己的な人には向いていない「プロパイロット2.0」…岩貞るみこ

スカイラインの黄金時代を知るバブル世代としては、このクルマのデザインやサイズ感に1mmも心が動かないことはさておき、「プロパイロット2.0」である。

【ボルボ V60クロスカントリー 新型試乗】足腰の強さに「本物」を感じた…井元康一郎 画像
試乗記

【ボルボ V60クロスカントリー 新型試乗】足腰の強さに「本物」を感じた…井元康一郎

ボルボのクロスオーバーSUV『V60クロスカントリー(CC)』を短時間する機会があったので、インプレッションをリポートする。

【アウディ A6アバント 新型試乗】日本で買える「最も豪華なワゴン」の1台…中村孝仁 画像
試乗記

【アウディ A6アバント 新型試乗】日本で買える「最も豪華なワゴン」の1台…中村孝仁

◆いつの間にか車名に付いていた「数字」 ◆典型的な高級ワゴンの要素しか持たない ◆ツインクラッチをよくぞここまで躾けた

【トヨタ スープラ 新型試乗】BMW Z4 との違いをサーキットで「ハッキリ」させてみた…桂伸一 画像
試乗記

【トヨタ スープラ 新型試乗】BMW Z4 との違いをサーキットで「ハッキリ」させてみた…桂伸一

『スープラ』のこの骨太感はいままでのトヨタ車にはない感触だ。当然の話しだが、ここがBMWとのコラボの表れである。その兄弟車であるBMW『Z4』とは何が違うのか。そこを探る意味があるのかどうかは別として、気になる事はハッキリさせよう。

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