慶應義塾大学大学院(システムデザイン・マネジメント研究科、SDM)は8日、ショッピングエリアなど屋内混雑度の共有を目的としたアプリ「aitetter」を開発したことを発表した。同日より、Androidアプリケーションとして無料公開する。
動画後編では、オペレーターサービスと並ぶ本アプリの特徴である「プローブ交通情報」を紹介。1万1000台におよぶ契約タクシーや、カーナビアプリ「全力案内!」会員からの交通情報を取得・解析して、アプリ側に情報提供する。
イードとイード子会社でセキュリティ情報サイト「ScanNetSecurity」を運営するネットセキュリティ総合研究所は、共同でセキュリティ製品およびサービスの顧客満足度調査結果を発表した。
文部科学省は2月6日、中高一貫校について取りまとめた「中高一貫教育Q&A」のページを作成し公開した。中高一貫教育校は、国公私立を合わせると平成23年4月現在420校が設置、今後さらに多くの学校が設置されるものと考えられるとしている。
現在、WRC(世界ラリー選手権)に参戦中のBMWグループのMINI。そのMINIがWRCから撤退するのでは、との一部報道を受け、「Keep Mini in the WRC」(MINIをWRCから撤退させるな)とのファン交流サイトがFacebookに立ち上げられた。
インクリメントPは7日、スマートフォン向け無料地図サイト『MapFan』公開した。有料機能では、渋滞・駐車場などドライバー向けリアルタイム情報も提供する。
フォードモーターの米国ベストセラー大型ピックアップトラック、『F-150』。同車にそっくりなモデルが、中国で間もなく登場するようだ。
「G-BOOK全力案内ナビ」は、オペレーターサービスや独自の渋滞情報を使える本格的なナビアプリだ。
日本自動車輸入組合(JAIA)が開催した輸入車試乗会(1月30日〜2月2日)に、ゼネラルモーターズジャパンはシボレー『ソニック』を用意した。
2日、トヨタ自動車が提供するレクサスオーナー向けのスマートフォンアプリサービス「LEXUS smartG-Link」のiOS版がApp Storeに登場した。Android版については、新型『GS』が発表された26日にすでに提供が開始されている。いずれも無料。