ホンダの米国法人、アメリカンホンダは7月14日、新型『アコード』に最新のコネクティビティを搭載すると発表した。
『グレイス』はホンダのノッチバックセダンラインアップのなかでの最小モデル。2014年に発売され、2015年にガソリンエンジン車を追加。このたび、マイナーチェンジを受けた。今回のマイナーチェンジの最大のポイントはホンダセンシングの採用。
アウディに似たヘッドライト、大口エアダクト、変形六角グリルにクーペルーフを持った謎のSUVプロトタイプを発見した。撮影したカメラマンからの報告によると、中国・ハバルの『H6 クーペ』と言うSUVの新型車だという。
出だしでつまずいてしまった、3代目のホンダ『フィット』。改良を重ね、久しぶりに試乗したマイナーチェンジモデルは、その商品力を大幅に引き上げていた。
いすゞ自動車は、中型自家用・観光用バス『ガーラミオ』を改良し、7月21日より発売する。
ポルシェのエントリークーペ『718ケイマン』の史上最強モデルとなる、『718 RS』が2018年にも市場へ投入される可能性が高いことが分かった。
アイシン精機を含むアイシングループは7月14日、新型トヨタ『カムリ』に燃費向上に貢献する複数の新開発テクノロジーが採用された、と発表した。
ホンダの米国法人、アメリカンホンダは7月14日、米国ミシガン州デトロイトにおいて、新型『アコード ハイブリッド』を発表した。
かつてホンダは、初代『シビック』に「RS」と呼ばれるスポーツモデルを設定。このRSモデルはマイナーツーリングレースなどでも活躍し、大ブームとなった。『フィット』のRSはシリーズ2代目から設定。このたびマイナーチェンジされた3代目でも、RSは存続されている。
英国の高級車メーカー、ジャガーカーズは7月14日、新型SUVのジャガー『E-PACE』に、最新のコネクティビティを搭載すると発表した。