マツダは『ロードスター』によるワンメイクレース『グローバルMX-5カップ』仕様車を展示。MX-5カップは、世界同一のレースカー、世界統一ルールによる公平な環境の下、世界一の「MX-5(ロードスター)」レーサーを目指す機会を提供する画期的なレースプログラム。
日産『スカイライン』を戦闘モードに仕立てたインパル『537S』は、40万円(未塗装)クラスの「IMPULエアロダイナミクスシステム」が組まれていた。デイライト付属のフロントバンパー、サイドステップ、リアハーフ、リアウイング TypeAというセットだ。
『14R-60カーボンコンセプト』は、トヨタ『86』をベースにTRDが開発したコンセプトカー。トヨタテクノクラフトは2016年、同社60周年記念モデルとして、『14R-60』を100台限定で発売。14R-60カーボンコンセプトは、そのエボリューションモデルだ。
千葉・幕張メッセで日本最大のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2017」が開催された。国内の主要自動車メーカーや外国車インポーターなど約400社が出展。ライブやイベント、そして魅力的なコンパニオンたちによるショーが会場をにぎわせた。
日本最大のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2017」が1月13日から15日までの3日間開催された。国産、輸入車問わず、様々なニューモデルやカスタムカーをより一層彩るのがコンパニオンの存在だ。
従来の『S660』とは、少し方向性の異なる「おとな仕様」を狙う「ブルーノレザーエディション」は、ボディカラーに落ち付き感のあるブラウン系を採用。内装もブラウンでコーディネート。
往年のホットハッチ「シャレード デトマソ」や「TR-XX」の要素を現代仕様として復活。赤×黒の専用ボディカラーにゴールドのアルミホイールで、上質なスポーツテイストを演出するコンセプトカー4台を出展した。今回はそのうちの1台『ブーン SPORZA』を紹介。
日本最大のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2017」が1月13日から15日までの3日間開催された。国産、輸入車問わず、様々なニューモデルやカスタムカーをより一層彩るのがコンパニオンの存在だ。
カスタムカーの祭典「東京オートサロン2017」。ギラギラまぶしいド派手なカスタムカーに負けじと、ブースに華をそえたのはキュート&セクシーなコンパニオンたち。
千葉・幕張メッセで日本最大のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2017」が開催された。国内の主要自動車メーカーや外国車インポーターなど約400社が出展。ライブやイベント、そして魅力的なコンパニオンたちによるショーが会場をにぎわせた。