◆伝説的な『ストラトス』に着想を得た丸いテールランプ
◆1906台の限定車を高級家具ブランド「カッシーナ」と協力して開発
◆1回の充電での航続は最大403kmに
メルセデスベンツは2月13日、高性能コンパクトハッチバックのメルセデスAMG『A45 S 4MATIC+』(Mercedes-AMG A 45 S 4MATIC+)に、欧州で「リミテッド・エディション」を設定すると発表した。
BMWは今春から、SAE「レベル2」の自動運転を可能にする「BMWハイウェイ・アシスタント」を、欧州で拡大展開すると発表した。
自動車アフターマーケットにおける整備・メンテナンスの需要が増加しており、特に経年劣化したクルマの性能を回復させる「添加剤」が注目される。
MINIは現在、オールニュー電動クロスオーバーSUV『エースマン』を開発中だが、その最終デザインを完全プレビューしよう。
大幅な商品改良が実施されたマツダ『ロードスター』。今回はダイナミクス領域に絞って開発担当者に話を聞いてみた。新型が目指し、そして実現した走りとは。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、『3シリーズ』『3シリーズクーペ』『4シリーズグランクーペ』に特別仕様車「Edition Shadow(エディション シャドウ)」を設定し、2月14日より販売を開始した。納車は2024年第1四半期以降を予定している。
ステランティス傘下のクライスラーは2月13日、次世代EVを提案する『ハルシオン・コンセプト』(Chrysler Halcyon Concept)を米国で発表した。2025年に市販予定のブランド初のEVを示唆している。
MINIは2月24日、新型3ドアハッチバックEV、MINI『クーパー・エレクトリック』(MINI Cooper Electric)のベースグレード、「クーパーE」を欧州で発表した。
・新型『トライトン』国内販売開始
・予約は月販計画の6倍超
・ヒロミさんがブランドアンバサダー就任