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ヤマハ発動機は11月12日、横浜赤レンガ地区で11月16日と17日に開催される「Local Green Festival '24」に出展すると発表した。
EVメーカーのXPENG(シャオペン、小鵬汽車)は、世界初のAI定義自動車『P7+』を中国市場で発売した。
オペルは、小型SUV『モッカ』の改良新型を、スイスのチューリッヒモーターショー2024(11月6~10日開催)で世界初公開した。
『和田智のカーデザインは楽しい』第15回のテーマは、トヨタ『クラウン』だ。新世代のクラウンシリーズが登場し、『クラウンクロスオーバー』を街で見かける機会も増えたいま、和田は「今のクラウン」に何を思うのか。
アウディは11月12日、「A3」ファミリーのクロスオーバーモデル、『A3オールストリート』に欧州でプラグインハイブリッド(PHEV)の「40 TFSI e」を設定すると発表した。
トヨタ自動車のメキシコ法人は、同国への14億5000万ドルの新規投資を発表した。この投資により、2024年末までにバハカリフォルニア州とグアナフアト州の製造工場で1600人以上の新規雇用が創出される見込みだ。
ステランティスは、新世代EV向け「STLA Medium」プラットフォームを採用したプジョー『E-3008』新型が、EVの航続の新基準を打ち立てたと発表した。
ヒョンデは、小型EV『アイオニック5』の改良新型に、米国で設定するオフロード仕様「XRT」のベース価格を5万6875ドルと発表した。日本向けのアイオニック5にはない米国専用モデルだ。
ヒョンデモビリティジャパンは、EV『アイオニック5』の改良新型を発売した。価格は523万6000円からだ。