メルセデスベンツの高性能車部門、メルセデスAMGは8月31日、メルセデスAMG『C63』(Mercedes AMG C63)シリーズ全車の改良新型を欧州で発売した。ドイツ本国でのベース価格は、7万7588ユーロ(約998万円)と公表されている。
ホンダから5世代目となる『CR-V』が発表された。そのデザインコンセプトは“モダンファンクショナルダイナミック”であるという。そこで今回、そのコンセプトになった経緯や、デザインの特徴等について、エクステリアデザイナーに話を聞いた。
SUBARU(スバル)は、高性能セダン『WRX S4』に最上級グレード「STIスポーツ」を設定し、9月21日より発売する。
デザインのためのデザイン
オールドファンにはシトロエンブランドの上級モデルとして親しまれたのがDS。今はシトロエンからは独立したプレミアムブランドとしてPSAグループのイメージリーダーの役割を果たしている。
モスクワ国際オートサロン(MIAS2018)では、ロシア勢が存在感を見せた。そのひとつAURUS(アウルス)は、グローバル市場を見据えた新進気鋭のラグジュアリー・ブランドだ。
BMWグループは8月31日、現在開発中の新型EV、BMW『iNEXT』のティザースケッチを公開した。
FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)は8月31日、改良新型アバルト『124スパイダー』のティザーイメージを公開した。
三菱のピックアップトラック『L200』改良新型をレスポンスの兄弟サイト、Spyder7のカメラが初めて捉えた。世界的注目が集まるピックアップトラック市場でも、人気の高い「L200」が大刷新されるようだ。
スズキ『ジムニー』が、20年ぶりにフルモデルチェンジした。そのデザインは、機能を素直に表現したものだという。そこで内外装のデザイナーにその理由やポイントについて話を聞いた。
BMW最小クロスオーバーSUV、『X1』改良新型プロトタイプの姿をカメラが捉えた。7月に捉えた開発車両とは異なり新型のパーツを装着していることから、生産型と思われる。