◆新3.0リットルV6ツインターボは354ps、48.9kgm ◆最新のLEDヘッドライトなどでフェイスリフト◆デジタルコクピットに10.9インチのタッチパネルモニター
日本においてジープブランドは好調だ。2018年は『ラングラー』が11年ぶりにフルモデルチェンジするなどで、話題にも事欠かない。そこで、なぜ日本市場が好調なのか、また、ラングラーのフルモデルチェンジでのポイントなどについて担当者に話を聞いた。
レクサスはロサンゼルスモーターショー2018において、改良新型『RC』(Lexus RC)のカスタマイズカーの最終形、『RC XCC』を初公開した。
BMWの欧州Cセグメント・ハッチバック、『1シリーズ』次期型プロトタイプが、これまででもっとも薄いカモフラージュで出現した。次期型ではシリーズで初めてFF(前輪駆動)となるのがポイントだ。
パラマウントピクチャーズはロサンゼルスモーターショー2018において、フォルクスワーゲンと協力し、『ビートル』のバンブルビーの実物大レプリカを初公開した。
トヨタ紡織は、運転のしやすさと快適性を追求した同社製シートが、レクサスが12月に発売した新型車『UX』に採用されたと発表した。
ロサンゼルスモーターショー2018では、VW『ザ・ビートル ファイナルエディション』が初公開された。このファイナルエディションの最後の1台がラインオフする2019年7月をもって、ザ・ビートルは生産を終了する。
日本カーオブザイヤー2018-2019でイヤーカーに選ばれたボルボ『XC40』。単に小型化した「XC」シリーズに見せるのではなく、独自の個性を持たせるようデザインされたという。そこで、そのポイントについてデザイナーに話を聞いた。
日産自動車は、コンパクトカー『ノート』に特別仕様車「C-ギア リミテッド」を追加し、12月10日より販売を開始した。
日産自動車は、商用車『NV200バネット バン』の仕様を一部変更、快適装備を追加し、12月10日より販売を開始した。