今年で9回目を迎えた日本最大規模のペットイベント「インターペット - 人とペットの豊かな暮らしフェア」(29~31日、東京ビッグサイト)。
◆開発は世界30か国で実施。延べ走行距離はおよそ600万km
◆極端な条件下での電動パワートレインの信頼性を入念に確認
◆ドイツ・ニュルブルクリンク北コースを仮想走行できる開発プログラムを導入
フィアットが南米で展開する「モビ」ブランドに、新たに設定される「モビ ピックアップ」開発車両をキャッチした。
スノーモービルや水上バイクを製造・販売するBRPから、新型3輪モーターサイクル『カンナム・ライカー(Can-Am Ryker)』が登場。3月29日より販売を開始した。AT限定の普通自動車免許でも運転できる新感覚の3輪モーターサイクル(トライク)で、価格は135万9000円から。
ジヤトコは3月28日、軽自動車専用の新型無段変速機(CVT)「CVT-S(JF021E)」を開発したと発表した。
東京ビッグサイトで行われている日本最大のペットイベント、「インターペット2019」。2年連続で「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど、勢いのあるボルボ・カー・ジャパンは今年で4回目の出展となる。
メルセデスベンツは3月28日、改良新型メルセデスAMG『GT』の生産をドイツ・ジンデルフィンゲン工場で開始し、量産第一号車となるメルセデスAMG『GT Rプロ』がラインオフした、と発表した。
FCAジャパンは、ジープのフラッグシップSUV『グランドチェロキー』に限定車「アルティテュード」を設定し、4月13日より販売を開始する。
3月28日から31日まで、東京ビッグサイトで「インターペット2019」が開催。ホンダ純正愛犬用アクセサリー「ホンダ ドッグ」シリーズを展開するホンダアクセスは、例年独自のアイディアによる新しい提案を行っている。
三菱『eK X(eKクロス)』と『eKワゴン』は、三菱らしさを表現するデザインをまとっている。そのこだわりについてデザイナーに話を聞いた。