◆後輪二輪駆動である理由
◆レース仕様をそのまま公道モデルに作り替えたイメージ
◆あっという間に100km/hを超える
◆公道を走る車としては信じられないような高性能
レスポンスの全記事から今週注目を浴びた記事をご紹介するレスポンス週間ランキング。10年ぶりの大刷新となる『マツダ6』のスクープ記事が1位を獲得しました。SUVやミニバンの人気で、すっかり影の薄くなったセダンですが、マツダの次期4ドアサルーンは要注意です。
◆個性的な6種類の装飾ステッカーを追加
◆シトロエンのシティコミューターEVがアミ
◆モーターは最大出力8.2hp
◆運転席側のドアは逆ヒンジ式で開閉
フェラーリが開発を進める新型ハイパーカーの開発車両を、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
レクサス(Lexus)は、新型『LX』を、10月14日午前1時30分にオンライン、ならびにアラブ首長国連邦及びサウジアラビア王国で実施されるイベントを通じて発表する。それに先立ち8日、写真を一枚公開した。新型LXは新型『NX』に続く次世代レクサスモデル第2弾となる。
アウディは10月6日、現在開発を進めている新型EVの車名を、『Q6 e-tron』と発表した。2023年の発売を予定している。
◆1回の充電での航続は最大550km
◆0~60km/h加速は3.4秒の性能
◆最新の先進運転支援システム
◆2021年8月には西ヨーロッパで最も売れたEVに
レクサスから2代目『NX』がデビューした。生命的な躍動感(Vital)と先進技術(Tech)を融合したスポーツギア“Vitai×Tech Gear”を開発コンセプトとし、走り、デザイン、先進技術を全面刷新。そこでチーフエンジニアにデザインを中心に話を聞いた。
トヨタ自動車は、ピックアップトラックの『ハイラックス』に「Z GRスポーツ」を追加するとともに、「Z」、「X」を一部改良し、10月8日より販売を開始した。
ホンダは、9月3日に発売した『シビック』新型の累計受注台数を発表。発売約1か月後となる10月7日時点で3000台を超え、月間販売計画(1000台)の3倍以上となる好調な立ち上がりとなった。