自動車 ニューモデルニュース記事一覧(1,101 ページ目)
【マツダ MX-30 ロータリーEV 新型試乗】航続およそ770km、実質300万円台前半から。これが「真打ち」だ…中村孝仁
『MX-30』と名の付くクルマが誕生したのは2019年のこと。日本市場に最初に投入されたのは24Vのマイルドハイブリッド仕様だった。
ギュッと軽自動車に詰め込んだデリカミニ…まるも亜希子【日本カーオブザイヤー2023-2024】
「2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤー」は12月7日に、トヨタ『プリウス』に決定した。選考委員のまるも亜希子氏は、満点の10点を三菱『デリカミニ』に投票した。デリカミニはデザイン・カー・オブ・ザ・イヤーも獲得した。
トヨタ秘蔵、コンセプトカーの写真を公開…86シューティングブレークやボディから出現するエンジン
トヨタ自動車の米国デザインスタジオの「CALTYデザインリサーチ」は、設立50周年を祝う企画の第2弾として、秘蔵のコンセプトカー3台の写真を初公開した。
【ホンダ N-BOX 新型試乗】数値じゃなく感覚で知る小回りのよさに「うまい!」…岩貞るみこ
背が高く頭でっかち。カーブではさぞや左右にふられるであろうと思ったら、やはり期待通りのふれ感である。ぼよんぼよんと、効果音が頭に鳴り響く。
巨大タッチスクリーンに「スマートエアベント」も、VW『ゴルフ』8.5世代は「中身」が大幅進化!?
世界の自動車メーカーがベンチマークとするフォルクスワーゲン(VW)の主力モデル『ゴルフ』。現行型は8世代目に当たるが、現在「8.5世代」と呼ぶべき改良モデルの開発が進められている。
車名は日本の弁当?! ルノーグループからマイクロ商用EV『ベントー』登場
ルノーグループで新世代モビリティを開発するモビライズは、11月21日から25日まで仏リヨンで開催された運輸・物流の見本市「ソリュトランス」で都市向けの小型デリバリービークル『ベントー』を発表した。車名は日本語の「弁当」に因む。
EVの楽しさはこれだ! アバルト500e…松田秀士【日本カーオブザイヤー2023-2024】
「2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤー」は12月7日に、トヨタ『プリウス』に決定した。選考委員の松田秀士氏は、満点の10点をアバルト『500e』に投票した。以下、マセラティ『グレカーレ』に4点、フォルクスワーゲン『ID.4』に2点を与えた。
MINIのEV新型、まずはスポーティ仕様がデビュー[詳細画像]
MINIは、3ドアハッチバック新型のEV『クーパーSE』に、欧州で「JCW(ジョン・クーパー・ワークス)」仕様を設定すると発表した。EVパワートレインは変更を受けていない。
アプローチに感銘、アルファード&ヴェルファイア…藤島知子【日本カーオブザイヤー2023-2024】
「2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤー」は12月7日に、トヨタ『プリウス』に決定した。選考委員の藤島知子氏は、満点の10点をトヨタ『アルファード/ヴェルファイア』に投票した。以下、三菱『デリカミニ』に4点を、アバルト『500e』に2点を配した。
全方位で応える! アルファード&ヴェルファイア…橋本洋平【日本カーオブザイヤー2023-2024】
「2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤー」は12月7日に、トヨタ『プリウス』に決定した。選考委員の橋本洋平氏は、満点の10点をトヨタ『アルファード/ヴェルファイア』に投票した。トヨタ『プリウス』には2点を、ホンダ『ZR-V』に4点を配点している。
